広島市立中央図書館等の移転・開館日の取材対応について
Press Release 報道資料 広島市 The City of HIROSHIMA
令和8年(2026年)3月25日(水曜日)
(中央図書館の運営に関すること)
中央図書館副館長(事)管理課長:細田
電話:298-0560
(映像文化ライブラリーの運営に関すること)
映像文化ライブラリー主幹(事)主任:市谷
電話:298-0551
(中央図書館及び映像文化ライブラリーの整備に関すること)
市民局生涯学習課長:木本
電話:504-2492 内線:2760
(郷土資料館サテライトの運営に関すること)
郷土資料館館長:岡谷
電話:253-6771
(郷土資料館サテライトの整備に関すること)
市民局文化スポーツ部文化振興課長:尾高
電話:504-2498 内線:2710
広島市立中央図書館、広島市映像文化ライブラリー及び広島市郷土資料館サテライトの移転・開館する日の取材対応についてお知らせいたします。
1 移転・開館日時
- 日時 令和8年(2026年)4月1日(水曜日)10時
- 場所 広島市南区松原町9番1号(エールエールHIROSHIMA 8階~10階)
2 取材対応について
10時に開館後、次のとおり取材対応を行いますので、コメントを入手されたい場合は時間内に所定の取材場所にお越しください。
|
時間 |
取材対応者 |
取材場所 |
|---|---|---|
| 10時30分~11時30分 |
中央図書館長 (事)映像文化ライブラリー館長 |
10階イベントコーナー |
| 郷土資料館職員 | 9階郷土資料館サテライト |
3 取材に当たっての注意事項
- 図書館の取材をされる場合は、別添の館内撮影許可申請書を御記入の上、3月31日(火曜日)16時までにe-mail又はファクスで送付してください。図書館だけでなく映像文化ライブラリーの取材をされる場合は、申請書の4備考欄に「映像文化ライブラリーも取材」と記入してください。
e-mail:[email protected]
ファクス:082-298-0561 - 郷土資料館サテライトの取材をされる場合は、3月31日(火曜日)16時までにe-mail又は電話で郷土資料館までお知らせください。
e-mail:[email protected]
電話:082-253-6771 - 取材に当たっては、自社腕章を着用するとともに、施設職員等の指示に従ってください。
- 図書館や映像文化ライブラリー、郷土資料館サテライトの利用者にインタビューをされる場合は、利用者の承諾を得てから行ってください。
- 開館当日は混雑が予想されますので、取材に当たっては利用者への配慮など十分に注意してください。
- 図書館専用の駐車場はございません。
4 開館記念事業
移転・開館日における開館記念事業は次のとおりです。
- 広島市立中央図書館
・パネル展示「広島駅のいまむかし」
日時:令和8年4月1日(水曜日)~5月10日(日曜日)※期間中の休館日4月13日(月曜日)
会場:図書と映像のフロア(10階)展示コーナー
内容:広島駅の誕生と今日までの変遷をパネル展示する。 - 広島市映像文化ライブラリー
・「被爆80年 ヒロシマネバーギブアップ」上映会(無料)
日時:令和8年4月1日(水曜日) 11時から11時25分まで
上映作品を取材される場合は、上映開始の10分前までに入室・セッティングをしてください。
上映中の入室はできません。
・広島ゆかりの映画・映画人特集「乳房よ永遠なれ」(有料)
日時:令和8年4月1日(水曜日) 14時40分から16時30分まで
上映作品の撮影はできません。
※上映前に贈呈式を行います。
時間:14時30分から14時35分まで
贈呈対象者:一般財団法人井上・月丘映画財団代表理事 井上絵美様
贈呈式の取材は可能です。贈呈式に関する報道資料は別途映像文化ライブラリーから情報提供します。
詳細は、広島市映像文化ライブラリーホームページを御確認ください。
http://www.cf.city.hiroshima.jp/eizou/
添付ファイル
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館内撮影許可申請書 (Word 37.5KB)
中央図書館内を撮影する際の申請書
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