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ページ番号:0000273388更新日:2022年3月29日更新印刷ページ表示

【修正】「広島市と浜田市、美郷町及び邑南町との連携中枢都市圏形成に係る連携協約締結式」を執り行います

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令和4年(2022年)3月25日(金曜日)
企画総務局広域都市圏推進課 課長:増谷
電話:504-2814 内線:2290

 

令和4年(2022年)3月29日(火曜日)

 修 正

邑南町とも連携協約を締結することが決まったため、以下のとおり修正します(修正箇所は太字・斜体)。

「広島市と浜田市、美郷町及び邑南町との連携中枢都市圏形成に係る連携協約締結式」を執り行います

 広島広域都市圏(※1)では、“都市連盟”と言うべき強固な信頼関係の下、国の「連携中枢都市圏制度」を活用しながら、地域資源を圏域全体で活用する様々な施策を展開することで、圏域経済の活性化と圏域内人口200万人超の維持を目指す「200万人広島都市圏構想」の実現を図ることとしています。
 令和4年4月から、島根県浜田市、美郷町及び邑南町が広島広域都市圏に参画することに伴い、本市と各市町において、下記のとおり連携協約(※2)締結式を執り行います。

※1 広島広域都市圏は、広島県広島市、呉市、竹原市、三原市、三次市、大竹市、東広島市、廿日市市、安芸高田市、江田島市、府中町、海田町、熊野町、坂町、安芸太田町、北広島町、大崎上島町、世羅町、山口県岩国市、柳井市、周防大島町、和木町、上関町、田布施町、平生町の12市13町で構成し、これまでも圏域の活性化に向けた取組を進めてきました。

※2 連携協約は、連携中枢都市となる広島市と連携市町となる圏域内市町が「連携中枢都市圏」を形成して取組を行うに当たっての基本的な方針や取組内容、役割分担を定めるものです。

 

1 日  時 令和4年 3月30日(水曜日) 15時00分〜15時30分

2 場  所 広島市役所本庁舎 10階 市長公室

3 出席者
   ・ 広島市 市長 松井 一實
   ・ 浜田市 市長 久保田 章市  
   ・ 美郷町 町長 嘉戸 隆 
   ・ 邑南町 町長 石橋 良治

4 次 第
 ⑴ 開式
 ⑵ 連携協約書の締結(協約書への署名)
 ⑶ 歓談
 ⑷ 記念撮影
 ⑸ 閉式

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