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難病

 

【重要なお知らせ】

令和2年度は特定医療費(指定難病)受給者証の更新手続きは不要です。

 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、厚生労働省において、更新申請のための診断書の取得等のみを目的とした受診を回避するため、有効期間の満了日を1年間延長するよう省令を改正し、令和2年4月30日に交付及び施行されました。

 これを受け、広島市が発行した受給者証の有効期間を、以下のとおり延長します。
  延長前 延長後
有効期間満了日 令和 2年 9月30日

令和 3年 9月30日

 このため、令和2年度の更新申請については、診断書(臨床調査個人票)の作成は不要です。

 ただし、受給者証に記載されている内容を変更する場合はお手続きが必要ですので、こちらを御確認ください。

 なお、有効期間を延長した受給者証は、受給者の方宛てに令和2年6月下旬以降、順次発送しています。

 


特定医療費(指定難病)受給者証について
難病指定医・指定医療機関