ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

ページ番号:0000002348更新日:2020年4月1日更新印刷ページ表示

主治医意見書/主治医意見書記入の手引き

 介護認定審査会では、主治医意見書及び認定調査票の特記事項をもとに、申請者の具体的な介護の手間について検討を行います。
 また、申請者が第二号被保険者の場合、主治医意見書に基づき、「特定疾病」に該当するかどうかを判断します。
 このように、要介護認定の審査判定に用いられる主治医意見書の役割は極めて大きいことから、介護認定審査会において公平・公正な審査が行われるよう、主治医意見書記入の手引きが厚生労働省により示されています。
 下記よりダウンロードして、ご参照の上、ご記入をお願いします。
 なお、広島市が平成19年3月に作成した「介護保険主治医意見書記入の手引き」は一部古い内容となっているため、下記の手引き等をご参照ください。

※予診票
 主治医意見書作成に当たって、各医療機関で予診票を使用される場合の参考として、予診票の様式例を掲載しています。

※主治医意見書作成料請求書
 主治医意見書作成料請求書は主治医意見書提出依頼書に同封しています。記入誤りなどにより再作成される際は、下記よりダウンロードしてご記入ください。

お知らせ

【令和元年10月お知らせ】消費税率の変更に伴う主治医意見書及び主治医意見書作成料請求書の一部変更について

令和元年10月1日からの消費税率の変更に伴い、主治医意見書作成料が変更となるため「主治医意見書作成料請求書」及び「主治医意見書の記入について」を一部変更しました。

【令和元年5月お知らせ】改元に伴う主治医意見書及び主治医意見書作成料請求書の一部変更について

改元に伴い「主治医意見書」及び「主治医意見書作成料請求書」の元号表記を一部変更しました。
なお、その他記入項目に変更はございません。

【平成30年12月お知らせ】主治医意見書及び主治医意見書記入の手引きの一部改正について

「主治医意見書」及び「主治医意見書記入の手引き」の4(5)「医学的管理の必要性」について、「看護職員の訪問による相談・支援」を削除しました。
本市からお渡しする様式も順次新様式に変更いたします。ただし、お手元に旧様式をお持ちの場合は、それを利用していただいても構いません。なお、旧様式をご使用される場合は、当該項目を選択しないようご留意をお願いします。

【平成30年4月お知らせ】主治医意見書及び主治医意見書記入の手引きの一部改正について

「主治医意見書」及び「主治医意見書記入の手引き」の3の(3)の項目名「認知症の周辺症状」を「認知症の行動・心理症状(BPSD)」に変更しました。

 

ダウンロード

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)