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ページ番号:0000195225更新日:2020年11月27日更新印刷ページ表示

ノロウイルス食中毒予防について

 ノロウイルス食中毒は、例年冬場に多く発生しています。また、1件当たりの患者数が多くなる傾向にあることから、食品衛生上、大きな問題となっています。
 一般的に、ノロウイルス食中毒の約8割は、調理従事者による二次汚染が発生要因とされており、手洗いや就業前の健康状態の確認といった、調理従事者の衛生管理が大変重要となります。

 ノロウイルス食中毒発生を防ぐため、予防・対策や過去の食中毒事例をまとめた資料をページ下部に掲載しました。この資料は主に大量調理施設やホテル・旅館等で調理を行う方に向けて作成していますが、どなたでもご活用いただける内容となっています。参考にしていただき、食中毒予防にお役立てください。

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ノロウイルス食中毒予防について [PDFファイル/3.56MB]

 

このページに関するお問い合わせ先

広島市保健所 食品指導課 電話:082-241-7404

 

 

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