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ページ番号:0000011678更新日:2020年2月27日更新印刷ページ表示

人権啓発ビデオ・DVD(内容:子ども)

※媒体の「□」はVHS、「◎」はDVDを表しています。

ビデオ・DVD一覧(子ども)
番号 作品名 媒体 時間 制作年 内容 ジャンル
ア10 遊びと社会性
(幼児教育シリーズ)
17分 1998年 2歳児の小俣翔太郎の行動を追い、幼児の心身の発育ぶりや指導のポイントを分かりやすく説明した作品。 子ども
カ11 希望の春 54分 2000年 院内学級で頑張る難病の中学生と、不良呼ばわりされている中学生を中心に、温かい心で育てることの大切さを描く。 子ども
カ14 虐待から子どもを守るために
(字幕入り)
53分 2001年 第1部は、虐待を受ける子どもと、関係者の姿を描く。第2部は、取組みの例をドキュメンタリーで描いている。 子ども
カ46 君がいるから
(字幕・副音声入り)
33分 2018年 生き方を制限され、自分が愛されていると感じることができず、自己肯定感の低い主人公。母親からの心理的虐待に悩む主人公が、働く場で出会う人々とのふれあいを通して新たな価値観に気づいていく。ともに心を通わせ、信頼する先に「希望」と「幸せ」がある。子どもや若者が社会的に成長し自立していくために、人と人とが関わり支えあいながら希望の種をまくことを考える作品。 子ども・若者
サ10 しつけとルール
(幼児教育シリーズ)
18分 1998年 人として大切なルールは、幼い時期から丁寧に教えたい。大人が自らの行動ややさしい言葉で示すことの意義を解説。 子ども
サ15 STOP CHILD LABOUR 32分 1998年 世界には、苛酷な条件で働かされている数千万人の子どもがいる。今、私たちには何ができるのかを問いかけている。 子ども
タ7 父さんが泣いた日 28分 2002年 子ども同士の間にいじめがあると気づいた時、親はどうあるべきか、特に父親がどう行動すべきかを追うドラマ。 子ども
ナ7 2歳まではテレビを消してみませんか? 15分 2003年 人との関わり、言葉の発達に問題をかかえる乳幼児が増えているが、その背景にテレビ・ビデオとの関係が指摘されている。その問題を丁寧に提起している。 子ども
ナ8 内藤剛志の中学生トークライブ
(字幕入り)
30分 2001年 第21回全国中学生人権作文コンテスト入賞作品をもとに、中学生が普段考えていないこと、感じていることを“人権”をキーワードに語り合う。 子ども
ナ11-1 日常の人権〔I〕
-気づきから行動へ-
(字幕入り)
23分 2009年 日常生活の中に潜むさまざまな人権問題を取り上げ、差別や偏見に苦しむ人々の心の痛みを伝えている。 女性
子ども
高齢者
ハ1 走れ、ジョン【アニメ】 24分 1998年 いじめを受ける転入生のことを考える男の子を通して、人権について学ぶ。小学生対象の平易な内容のビデオである。 子ども
ハ16 プレゼント
【アニメ】(字幕入り)
17分 2003年

いじめは、深刻な人権問題であり、多くの子どもが悩んでいる。それを解決する過程を描き、思いやりの大切さを考えさせる作品。小学校3,4年生対象につくられた。

子ども
ハ20 ほめ上手叱り上手
【概説】
20分 2006年 子育ては喜びであると同時に、誰もが不安や悩みを抱えるもの。上手にほめ、叱ることが大切。 子育て
マ9 見上げた青い空
【ドラマ】
34分 2007年 巧妙かつ残酷ないじめの現実。いじめの本質を直視し、自らの問題として考えさせる。 いじめ
マ13 「桃香の自由帳」
【ドラマ】
(字幕・副音声入り)
36分 2005年 小学校2年生の桃香を中心に、家族関係、友達関係、地域コミュニティー活動を描いたドラマ。「人と人との絆」一人ひとりが地域社会を担う一員として、助け合い、支えあって生きる共生社会を描いた作品。 家族
地域社会
ヤ6 作品(1)「勇気のお守り」
作品(2)「自分の胸に手を当てて」
【アニメ】
(字幕・副音声入り)

(1)16分

(2)15分

2012年 作品(1)
転校生がいじめをきっかけに学校を休むようになってしまうが、友達や「子どもの人権SOSミニレター」により、立ちなおっていく様子を描いている。
作品(2)
学校裏サイトへの心ない書き込みにより、不登校になる友達をクラスメイトが「子ども110番」への相談やクラスでの話し合いで解決してゆく様子を描いている。
いじめ
携帯
ラ1 ラブレター
(字幕入り)
54分 2003年 いじめで不登校になっていた少女に、識字学級で学ぶ女性が手をさしのべる。「ありのままの私を出し、受け止めてもらうことが大事なんや」~激しく温かい。 子ども
ワ10 わたしたちの声3人の物語
(字幕・副音声入り)
45分 2013年 「全国中学生人権作文コンテスト」入賞作品を原案とし、作者の中学生が人権について考えを深めていく過程をドラマ化している。「いじめをなくすために、今」「温かさを分け合って(東日本大震災にかかる偏見)」「リスペクトアザース」をそれぞれ15分で描いている。 子ども