ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 総合トップページ > 組織でさがす > 健康福祉局 > 健康福祉局 保健部 環境衛生課 > 市営墓地を使用する上で必要な手続きについて

本文

ページ番号:0000001005更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

市営墓地を使用する上で必要な手続きについて

市営墓地の使用に際し必要な手続きについて

市営墓地の使用に際し、以下の場合には手続きが必要になります。

  1. 墓石を建てる(設置する)又は改修する場合
  2. 納骨する場合
  3. 墓石を撤去する場合(使用地を返還する場合)
  4. 使用権を承継する場合
  5. 転居や婚姻等により使用者の住所や氏名を変更した場合

以下にそれぞれの手続きの際に必要な書類等を記載しています。(様式もダウンロードできます。)
また、手続きは広島市保健所環境衛生課の窓口でお願いします。(郵送での手続きを希望される場合は、あらかじめお電話でご確認ください。)

手続きを要する項目

様式
(ダウンロード)

添付書類

墓石を建てる(設置する)又は改修する場合

施工届(34KB)(Word文書)

  • 計画図面(寸法を記入した平面図及び立面図)
  • 着工前の現況写真

納骨する場合(注1)

墓石を撤去する場合
(使用地を返還する場合)

返還届
(36KB)(Word文書)

  • 着工前の現況写真
  • 墓地使用許可証

使用権を承継する場合(注2)
(使用者の死亡に伴い、配偶者や直系卑属に承継する場合)

墓地
承継使用願
(47KB)(Word文書)

  • 承継者の身分証明書の写し
    (住所の記載のある健康保険証、運転免許証の写し等)
  • 使用者の死亡が確認できる書類
    (火葬許可証、火葬証明書、戸籍(除籍)謄本)
  • 使用者から承継者までの続柄が確認できる戸籍
    (使用者等の戸籍謄本)
  • 承継者の本籍が確認できる戸籍
    (承継者の戸籍謄本等)
  • 墓地使用許可証(注3)

転居や婚姻等により使用者の住所や氏名、本籍地を変更した場合

変更届(35KB)(Word文書)

  • 住民票や戸籍謄本等、変更の事実が確認できる書類
  • 墓地使用許可証(注3)

(注1) 使用者本人の遺骨を納骨する場合(使用権を持った方が亡くなり遺骨を納骨する場合)は、同時に使用権の承継手続きも必要になります。
(注2) 墓石を建てる(墳墓を設置する)前に使用権を承継する場合や、配偶者や直系卑属以外に承継する場合は、申立書が必要になる等、添付書類や手続きが異なりますので、あらかじめお電話でお問い合わせください。なお、墓石を建てる(墳墓を設置する)前に使用権を生前承継することはできません。
(注3) 墓地使用許可証を紛失された場合は、あわせて「墓地使用許可証再交付願」を提出してください。
「墓地使用許可証再交付願」のダウンロード(33KB)(Word文書)

市営墓地をご使用の皆様へ、盆灯篭の持ち帰りとお供え自粛のお願い

市営墓地では、毎年お盆に多数の盆灯篭がお供えされますが、お盆が過ぎればこれらは大量のゴミとなって残され、美観を損なうだけでなく、場合によっては火事やゴミ散乱の原因となり、近隣の方々にご迷惑をおかけすることもあります。
また、通路が狭い墓地では、盆灯篭により通路がふさがれ、墓参の支障になる場合もあります。
つきましては、盆灯篭をお供えされた場合は、墓参後に各自でお持ち帰りいただくか、盆灯篭のお供えをできる限りご遠慮いただくよう、使用者の皆様のご理解とご協力をどうかよろしくお願いします。

広島市保健所環境衛生課の所在地と位置図

 〒730-0043 広島市中区富士見町11番27号
 電話:082-241-7451/Fax:082-241-2567

広島バス

  • 26号線(広島駅~旭町)は「保健所前」下車
    (26-1号線は「保健所前」を通りませんのでご注意ください。)
  • 23号線(横川駅~大学病院)は「保健所前」下車
    (23-1号線は「保健所前」を通りませんのでご注意ください。)
  • 50号線(広島駅~アルパーク)は「東警察署前」下車

広電バス

 12号線(戸坂~八丁堀経由~仁保沖町)は「保健所前」下車
 (12号線(旭町行きや紙屋町経由)は「保健所前」を通りませんのでご注意ください。)

関連情報

 納骨や改葬、分骨の手続きについて(様式のダウンロード)

ダウンロード

地図情報

このページに関するお問い合わせ先

健康福祉局 保健部 環境衛生課 管理係
電話:082-241-7451/Fax:082-241-2567
メールアドレス:kankyoeisei@city.hiroshima.lg.jp

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)