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ページ番号:0000244084更新日:2021年9月21日更新印刷ページ表示

市街化区域内の土砂災害特別警戒区域を市街化調整区域に編入(逆線引き)する取組について

 本市を含む広島県においては、平成30年7月豪雨をはじめとする度重なる豪雨災害により甚大な被害が発生し、多くの人命・財産が失われました。そのため、災害リスクの高い区域における都市的土地利用を抑制するとともに、災害リスクの低い区域へ居住を誘導するなど、災害に強い都市構造の形成が喫緊の課題となっています。
 こうした背景から、広島県が中心となって市町と連携し、災害に強い都市構造の形成に向けて、市街化区域内の土砂災害特別警戒区域について市街化調整区域へ編入(逆線引き)する取組を進めていくことになりました。
概要図
取組の詳細については、広島県のホームページ(下記の外部リンク)をご覧ください。