ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

ページ番号:0000180774更新日:2020年8月7日更新印刷ページ表示

「新しい生活様式」における栄養・食生活のポイント

  • 主食・主菜・副菜を基本に、多様な食品を組み合わせた
    バランスの良い食事で、健康状態を良好に保つことが大切です。

  • 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、
    特定の食品や栄養素を摂ることで、予防できるものではありません

  • 盛り付けの際、大皿は避けて、あらかじめ料理は個々に分けましょう。

  • 配食サービスを上手に活用することもひとつのポイントです。
    バランスの整った配食弁当であれば、主食・主菜・副菜を手軽に組み合わせることができます。

  • 基礎疾患がある人や既に食事治療をしている人で、
    食生活に不安がある場合は、医師や管理栄養士に相談しましょう。

「食事バランスガイド」を参考に

「食事バランスガイド」についてはこちらから(厚生労働省ホームページ)<外部リンク>

 

プラスワンポイント

外出の自粛が続き、屋内で過ごす時間が長くなると活動量が低下します。バランスのよい食事とともに、適度な運動が大切です。家の中や庭などでできる運動(ラジオ体操、スクワットなど)で身体を動かし、定期的に体重を量って適正体重を維持しましょう。

【厚生労働省健康局健康課栄養指導室作成リーフレット】

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


コロナ<外部リンク>

ワクチン<外部リンク>

コロナウイルスに関する英語サイト

コロナウイルスに関するやさしい日本語サイト

広島市の緊急対策
広島市主催のイベント・施設等
広島市新型コロナウイルス感染症対策本部本部員会議
関連リンク
関連情報

発熱などの症状があったら

感染拡大を防ぐために

感染が広がるイメージ図

市民の皆様へのお願い