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ページ番号:0000018576更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

障害者公共交通機関利用助成では、交付金額が交通機関によって違うのはなぜか?(Faqid-3874)

 助成対象の公共交通機関の種類は、多くの方が利用できるよう、市内のすべての公共交通機関を対象としているため、それぞれの運賃額の違いから、交付額に違いがあります。
 さらに、年齢、障害程度(1種、2種)、交通機関の種類により、障害者本人の割引の有無、介護者への割引の有無があります。
 従って、障害者割引が適用される場合、おおむね基本助成額の1月2日、小児割引及び障害者割引が適用される場合、おおむね基本助成額の1月4日となります。
 なお、基本助成額6,000円から枚数、券面額を計算する過程により多少の増減があります。

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