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ページ番号:0000015640更新日:2014年6月27日更新印刷ページ表示

2014年6月27日 広島市が「地方中枢拠点都市」のモデル構築事業の実施団体に選ばれました!

平成26年(2014年)6月27日(金曜日)
企画総務局分権・行政改革推進課
課長:虫明徹
電話:504-2064内線:2280

広島市が「地方中枢拠点都市」のモデル構築事業の実施団体に選ばれました!

 本日、総務省が、「新たな広域連携モデル構築事業」の実施団体を公表し、本市が実施団体に選ばれました。

 この事業は、平成27年度の「地方中枢拠点都市」制度の創設に先駆けて、同制度の先行的モデルを構築するものです。本市は、国から委託を受けて、下記の取組を実施し、施策の検討を行います。

1 概要

  1. 広島広域都市圏における「地方中枢拠点都市」検討会議(17市町で構成※)において、「地方中枢拠点都市」制度を活用した市町との具体の連携内容について検討を行う。
    ※広島市、呉市、竹原市、三原市、大竹市、東広島市、廿日市市、安芸高田市、江田島市、岩国市、柳井市、安芸太田町、北広島町、府中町、海田町、熊野町、坂町の17市町
  2. 拠点性強化に向けた懇話会(広島の産学官のトップで構成)において、圏域全体の経済成長に資する取組など、広島の拠点性強化に向けた検討を行う。

2 実施期間

 国との委託契約の日~平成27年2月末

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