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ページ番号:0000002064更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

土地や家屋の所有者が死亡した場合は、どのような手続きが必要ですか。(FAQID-9999)

 法務局での所有権移転登記の状況等により、手続が異なりますので、固定資産の所在する区を担当する【市税事務所土地係・家屋係】へご連絡ください。

  • 亡くなられた方が所有していた固定資産について、相続などで年内に所有権の移転登記を行う場合
    翌年度以降は登記簿上の新しい所有者が納税義務者となりますので、手続きは不要です。
  • 年内に所有権の移転登記ができない場合または未登記の家屋を相続した場合
    賦課期日(1月1日)現在の所有者を認定するため、「納税義務者の異動届出書」に必要書類を添付して、固定資産の所在する区を担当する【市税事務所土地係・家屋係または税務室】へ提出してください。

お問い合わせ先

 各市税事務所土地係・家屋係

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