認定NPO法人と特例認定NPO法人の違い
認定NPO法人 |
特例認定NPO法人 |
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申請可能な法人 |
設立後1年を超える期間を経過しているNPO法人 | 設立後1年を超える期間を経過しており、かつ5年以内のNPO法人 |
認定を受けるための基準 |
8つの基準をすべて満たしていること | 8つの基準のうち、パブリックサポートテスト(PST)以外の7つの基準を満たしていること |
実績判定期間 |
申請の直前に終了した事業年度終了の日以前5年(ただし、初回申請の場合2年) | 申請の直前に終了した事業年度終了の日以前2年 |
税制優遇 |
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左記の1、2は適用。3、4は適用なし。 |
有効期間 |
認定の日から5年間 | 特例認定の日から3年間 |
更新手続 |
有効期間満了の日の6カ月前から3カ月前までの間に更新申請書の提出が必要です。 | 更新はありません。 |
(注)都道府県・市区町村が条例で指定した認定NPO法人の場合、個人住民税の計算において寄附金税額控除が適用されます。
このページに関するお問い合わせ
市民局 市民活動推進課NPO担当
〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 2階
電話:082-504-2746(NPO担当)
ファクス:082-504-2066
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