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ページ番号:0000013789更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

家庭におけるリサイクル可能な紙類の正しい出し方について (家庭系紙ごみの出し方マニュアル)

本来リサイクル可能な紙類でも、相当量が可燃ごみに出されています。

組成分析結果
                 (平成30年度 家庭系可燃ごみ組成分析)

こんなものが可燃ごみに出されています!

捨てがちな紙類ごみの重さ

名刺大以上の紙類は資源ごみに出せます!

  紙箱やメモ用紙などの紙類は、 名刺大以上であればリサイクルできます

 ひもで縛ることが難しい紙片は、紙の封筒に入れるなどして資源ごみで出してください。

リサイクル可能な紙類の出し方

紙ごみの出し方

紙ごみ 下

牛乳パックのほか、広島市の資源ごみ収集に出すことができない(再生することができない)紙類。

写真、油紙、感熱紙、感圧紙、カーボン紙、ノーカーボン紙、ビニールコート紙、合成紙、紙コップ等の内側加工品、ステッカー、シール、ラベル類など

これらを資源ごみとして出すと、適正なリサイクルの妨げとなりますので、決して資源ごみに混ぜることのないよう、必ず可燃ごみとして出してください。