ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 総合トップページ > 組織でさがす > 消防局 > 消防局 警防部 救急課 > 応急手当の必要性について

本文

ページ番号:0000145933更新日:2021年6月18日更新印刷ページ表示

応急手当の必要性について

※新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止を推進するため、令和3年5月8日(土)から令和3年7月11日(日)までの間に開催予定であった各講習会については、中止又は延期とします。


応急手当の必要性

一般的に、救急車が救急現場に到着するまでおそよ8~9分程度かかると言われており、救急車が到着するまでの間に、バイスタンダー(その場に居合わせた人)が、すばやく適切に応急手当を実施することで、倒れた人の命が助かる可能性が大幅に上昇すると言われています。

大切な家族や友人、職場の同僚が目の前で倒れたら…。

そんな「もしも」の時に備えて、適切に応急手当が実施できるよう、知識や技術を身につけておくことが大切です。

応急手当を学びましょう!!

次の中から知りたい項目を選んでください。(イラストか文字をクリックするとページが移動します。)

応急手当1
講習を受けたい(令和3年度の講習案内) 

 

応急手当2

応急手当普及員制度について知りたい

応急手当3
自己学習をしたい

広島市救急教育センターのご案内

 〒733-0023 広島市西区都町43番10号(西消防署内4階~6階)
 Tel 082-232-1580
 Fax 082-232-1582

広島市救急教育センターのご案内の画像1

広島市救急教育センターのご案内の画像2

このページに関するお問い合わせ先

広島市救急教育センター
電話:082-232-1580/Fax:082-232-1582
メールアドレス:fs-kyukyu@city.hiroshima.lg.jp