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ページ番号:0000004310更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

工事着手日選択型契約方式の試行について

公共事業の情報化と技術管理

 本市が発注する工事において、受注者の円滑な施工体制の確保を図るため、事前に建設資材、労働者確保等の準備を行うことができる着手日選択期間(契約締結の日から実工事期間(実質工期)の始期の前日までの期間)を設定した「工事着手日選択型契約方式」を試行します。
 なお、一部の建築・設備工事において平成27年9月から試行している「工期に余裕期間を設定した建築・設備工事」については、土木工事への対象拡大に伴い、名称を「工事着手日選択型契約方式」に統一します。
 対象工事は、工事発注課が工事内容や工期を勘案して工事ごとに決定し、入札公告等にその旨を記載します。
 条件等の詳細は、ダウンロードしてご覧ください。

 

ダウンロード

条件等の詳細は、ダウンロードしてご覧ください。
建築・設備工事 工事着手日選択型契約方式の試行について【建築・設備工事】 [PDFファイル/230KB]
土木工事 工事着手日選択型契約方式の試行について【土木工事】 [PDFファイル/261KB]

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