市で収集しないごみとは

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ページ番号1003170  更新日 2026年7月8日

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1.一時多量ごみ

(例) 引っ越し、 庭木の刈り込み、

模様替え、 その他多量に出たごみ

ご自分で市の指定する処分施設へ搬入するか、市の許可を受けた収集業者へ依頼してください。

2.事業ごみ

(例) 事業活動に伴うごみ(事務所・商店・工場等)

ご自分で市の指定する処分施設へ搬入するか、市の許可を受けた収集業者へ依頼してください。

3.その他

(例) オートバイ(原動機付自転車を含む)、 農業用耕運機、

自動車、 FRP廃船、

タイヤ、 引火性または爆発性を有するもの(火薬類、ボンベ類、未使用の消火器、石油類、バッテリー類等)、

有毒性のもの(農薬その他薬品類等)、 浄化槽、

耐火金庫、 ピアノ(電子ピアノを除く)、

パソコン(本体及びディスプレイ)、 ソーラーパネルなど

イラスト:処理困難ごみ

販売店に引き取ってもらうか、専門の処理業者へ依頼してください。

家庭用パソコンについては、「家庭用パソコンの廃棄について」をご覧ください。

専門の処理業者についてわからないときは、下記の連絡先へお問い合わせください。

このページに関するお問い合わせ先

環境局業務部業務第一課
電話:082-504-2220/ファクス:082-504-2229

このページに関するお問い合わせ

環境局業務部 業務第一課指導係
〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号
電話:082-504-2220(指導係)  ファクス:082-504-2229
[email protected]