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ページ番号:0000214653更新日:2022年7月4日更新印刷ページ表示

新型コロナウイルス感染症(変異株)の患者の発生について

新型コロナウイルス変異株について

新型コロナウイルス変異株とは

 ウイルスの遺伝情報が変異した、感染力が従来よりも強い可能性がある、新型コロナウイルス変異株が報告されています。

 この変異株であっても、3密(特にリスクの高い5つの場面)の回避、マスクの着用、手洗いなどの対策は、これまでと同様に有効であり、これらの対策を徹底することが重要です。引き続き、皆さまの感染予防策へのご協力をお願いいたします。

5つの場面

図1:内閣官房「感染リスクが高まる「5つの場面」」

 

変異株の検査体制

 広島市では、本市内で発生した新型コロナウイルス感染症の患者について、本市衛生研究所等でゲノム解析等を実施し、市内の変異株の発生動向を監視しています。

​※ 国立感染研究所では、「アルファ株」と「デルタ株」を監視下の変異株(VUM)として、「オミクロン株」を懸念される変異株(VOC)として位置付けています。

検査体制

図2:変異株の検査体制

 

【参考】

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新型コロナウイルス感染症の発生等に関する記者発表(YouTube)<外部リンク>

ワクチン<外部リンク>

コロナウイルスに関する英語サイト

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広島市主催のイベント・施設等
広島市新型コロナウイルス感染症対策本部本部員会議
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発熱などの症状があったら

感染拡大を防ぐために

感染が広がるイメージ図

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