バスの利便性・持続性向上を目指して

 バスの利便性の向上、効率的で持続可能な運行体制の構築の一環として、12月30日まで、以下の3地区で実証運行を行います。

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●こいみゆきライン(新設)

「西広島駅」と「御幸橋」を起終点として、観音・舟入・吉島・日赤病院を経由する路線を新設

●共立ハイツ線、フジハイツ・イトーピア線(再編)

車両の小型化による新たなエリアの運行、フリー乗降区間の設定、西広島駅の起終点を南口から北口へ変更して一部時間帯で増便

●薬師が丘/東観音台~フレスタ・サンリブ線(再編)

車両の小型化による商業施設への乗り入れ、フリー乗降区間の設定、既存のバス便と乗り継いでも直通と同額になる運賃割引の導入 ※併せて、地毛(じげ)を起終点とする循環線「やはたループ」を新設 運行情報など詳しくは市ホームページ(下リンク)で
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◆問い合わせ先:バス協調・共創プラットフォームひろしま(電話962-1006、ファクス962-2025)

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