ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 総合トップページ > 組織でさがす > 市民局 > 市民局 国際平和推進部 平和推進課 > 平和記念施設保存・整備方針 第6 平和記念施設保存・整備方針の策定に係る検討の経過

本文

ページ番号:0000009633更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

平和記念施設保存・整備方針 第6 平和記念施設保存・整備方針の策定に係る検討の経過

目次

平和記念施設保存・整備方針 第6 平和記念施設保存・整備方針の策定に係る検討の経過

1.検討の経過
2.平和記念施設あり方懇談会委員名簿

戻るボタン

1.検討の経過

年月日 内容
市民意見募集 平成15年(2003年)9月

「市民と市政」、ホームページ等において意見募集

  • 原爆ドーム〔保存の意義、保存の方法〕
  • 平和記念公園とその周辺空間〔その役割、整備・活用策〕
  • 平和記念資料館〔今後の取組み、展示〕
有識者アンケート 平成15年(2003年)10月

国内外の有識者等約160名に対し郵送

  • ヒロシマの果たすべき使命
  • 原爆ドーム保存の意義、保存の方法
  • 平和記念公園及びその周辺の役割、整備・活用策
  • 平和記念資料館の今後の取組み
第1回 平和記念施設あり方懇談会 平成16年(2004年)7月

広島会議27日、東京会議29日

  • 平和記念施設保存・整備方針の策定に係る論点
  • 原爆ドーム保存に係る意見交換資料など
第2回 平和記念施設あり方懇談会 平成16年(2004年)10月

東京会議18日、広島会議28日

 平和記念公園とその周辺のあり方

第3回 平和記念施設あり方懇談会 平成17年(2005年)1月

東京会議27日、広島会議31日

 これまでの議論のまとめ

第4回 平和記念施設あり方懇談会 平成17年(2005年)5月、6月

広島会議5月30日、東京会議6月10日

 これまでの議論の要約

市民意見募集 平成17年(2005年)11月

「市民と市政」、ホームページ等において意見募集

 保存・整備方針「中間とりまとめ」について

第5回 平和記念施設あり方懇談会 平成18年(2006年)1月

合同会議26日(東京で開催)

 平和記念施設保存・整備方針(案)について

策定 平成18年(2006年)3月31日  

2.平和記念施設あり方懇談会委員名簿

平成16年(2004年)7月16日設置
(敬称略、役職は就任時のもの)

広島委員

浅井基文 広島平和研究所所長(平成17年(2005年)5月から委員)
地井昭夫 広島国際大学教授
坪井直 広島県原爆被害者団体協議会理事長
◎福井治弘 広島平和研究所所長(平成17年(2005年)4月まで座長・委員)
◎舟橋喜惠 広島大学名誉教授(平成17年(2005年)5月から座長)
森瀧春子 核兵器廃絶をめざすヒロシマの会共同代表
山根進 NPO法人公共空間活用推進プロジェクト理事長

広島以外委員

飯田喜四郎 博物館明治村館長、名古屋大学名誉教授
猪口邦子 上智大学教授(平成17年(2005年)10月まで委員)
岩垂弘 平和・協同ジャーナリスト基金代表運営委員
大石芳野 フォト・ジャーナリスト
加藤尚武 鳥取環境大学学長
平山郁夫 東京芸術大学長
山折哲雄 国際日本文化研究センター所長
山崎朋子 ノンフィクション作家
横山禎徳 一橋大学大学院客員教授

◎は座長を示す。

このページに関するお問い合わせ先

市民局 国際平和推進部 平和推進課 被爆体験継承担当
電話:082-242-7831/Fax:082-242-7452
メールアドレス:peace@city.hiroshima.lg.jp