西区タイムトラベル 写真でつなぐ今昔
区内各所の過去と現在を同じアングルで撮影して比較します。まちの移ろいをご覧ください。
場所:鈴が峰から南東の展望

昭和46年撮影

令和8年撮影
庚午・草津・井口沖とその背後となる鈴が峰において展開された西部開発事業は、昭和41年から17年の歳月をかけて実施しました。鈴が峰山麓から土砂を採取して埋め立てた面積は328ヘクタールとなり、流通業務施設を集約立地させるとともに、その周辺には、住宅や商業、公共・公益施設などが整備されました。
区内各所の過去と現在を同じアングルで撮影して比較します。まちの移ろいをご覧ください。
場所:鈴が峰から南東の展望


庚午・草津・井口沖とその背後となる鈴が峰において展開された西部開発事業は、昭和41年から17年の歳月をかけて実施しました。鈴が峰山麓から土砂を採取して埋め立てた面積は328ヘクタールとなり、流通業務施設を集約立地させるとともに、その周辺には、住宅や商業、公共・公益施設などが整備されました。