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ページ番号:0000111537更新日:2020年9月9日更新印刷ページ表示

市税のクレジット納付

広島市の市税をインターネットを利用してクレジットカードで納付できます。

御利用に当たっての注意事項(必ずお読みください。)

  • 別途、納付額に応じたシステム利用料がかかります。
    (システム利用料について、詳しくはこちらをお読みください。)
  • クレジットカードでの納付は、納付書ごとに(軽自動車を複数台お持ちの場合は1台ずつ)手続が必要です。
    口座振替(自動払込)のように一度の手続で以後の納期分を継続して引き落とすものではありません。
  • 納付手続の完了後は納付を取消すことはできません。
    重複納付などいかなる理由があっても、納付の際に御負担いただいたシステム利用料はお返しできません。
    御利用に当たっては、既に他の納付方法(口座振替や金融機関、コンビニエンスストアなどでの窓口払い)で納付されていないか、よく御確認ください。特に、個人市民税・県民税(普通徴収)及び固定資産税・都市計画税を納付される方は、全期前納用納付書と各期払用納付書との二重払いに御注意ください。
  • 領収証書は発行されませんので、他の納付方法との二重払いに御注意ください。
    納付内容はカード発行会社が発行する利用明細で御確認ください。
    領収証書が必要な方は、納付書裏面に記載の納付場所(金融機関、コンビニエンスストア、市税事務所等)で納付してください。
  • 上記納付場所で納付する際にはクレジットカードで納付することはできません。
  • クレジットカードで納付した場合、市税事務所、税務室等の窓口で納税証明書(軽自動車の継続検査用を含みます。)が発行できるようになるまで2~3週間程度かかります。納税証明書がすぐに必要な方(軽自動車の車検更新時期が近づいている方)は、納付書裏面に記載の納付場所で納付してください。
    (納税証明書について、詳しくはこちらをお読みください。)
  • クレジットカードで納付するには納付書(バーコードが印字されたもの)が必要です。
    現在口座振替(自動払込)を御利用の方は、まず、口座振替(自動払込)の停止手続をしていただく必要があります。
    (口座振替(自動払込)からの納付方法の変更について、詳しくはこちらをお読みください。)
    また、申告税目(法人市民税、事業所税、市たばこ税、入湯税)の申告書用紙に添付されている手書き納付書及び個人市民税・県民税(特別徴収)の納入書にはコンビニ収納用バーコードが印字されていないため、クレジットカードでは納付できません。
    (申告税目の納税義務者の方及び個人市民税・県民税(特別徴収)の納入義務者の方はこちらもお読みください。)
  • よくある御質問<外部リンク>もお読みください。

御利用いただける方

 個人市民税・県民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税、軽自動車税(種別割)などコンビニ収納用バーコードが印字されている市税の納付書をお持ちの方(納付書1通当たりの納付額が30万円以下の方)

クレジットカードでの納付方法

 広島市税のクレジットカードでの納付方法は、納付書に印字されたバーコードをスマートフォン、タブレット端末等で読み取る「バーコード読取方式」です。
 下記リンクから「広島市税納付サイト」にアクセスしていただき、納付手続を行ってください。 

 広島市税納付サイト入口<外部リンク>

(広島市税納付サイトは、株式会社エフレジが運営する「F-REGI 公金支払い」を利用しています。)

御用意いただくもの

納付書

 ただし、以下の納付書については、クレジットカードで納付することはできません。

  • バーコード印字がない
  • バーコードが読み取れない
  • 金額が30万円を超えている
  • 金額を訂正している
  • 取扱有効期限を過ぎている(取扱有効期限は、バーコード下部に記載しています。)

クレジットカード

 以下のいずれかのクレジットカードで納付可能です。
 Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club

Visaロゴ Masterロゴ JCBロゴ amexロゴ Dinersロゴ

スマートフォン、タブレット端末、パソコン

  • インターネットへの接続が必要です。 通信料は利用者負担となります。
  • 携帯電話(ガラケー)では御利用いただけません。
  • OS、機種、ブラウザ、バージョン等によっては納付手続ができない場合があります。

システム利用料

 クレジットカードでの納付の場合、納付手続1件ごとに納付額に応じたシステム利用料がかかります。

納付額 システム利用料(税抜)
1円~5,000円 47円
5,001円~10,000円 92円
10,001円~15,000円 138円
15,001円~20,000円 184円
20,001円~25,000円 230円

  以降、同様に納付額5,000円ごとに、システム利用料が46円(税抜)ずつ加算されます。

※システム利用料はクレジットカード会社等に支払われるもので、広島市の収入となるものではありません。

※御利用に当たっては、既に他の納付方法で納付されていないか、よく御確認ください。重複納付などいかなる理由があっても、納付の際に御負担いただいたシステム利用料はお返しできません。
特に、個人市民税・県民税(普通徴収)及び固定資産税・都市計画税を納付される方は、全期前納用納付書と各期払用納付書との二重払いに御注意ください。

※「広島市税納付サイト」では、システム利用料を試算<外部リンク>することができます。

納付できる期間

 広島市税をクレジットカードで納付できるのは、納付書に記載されている取扱有効期限までです(取扱有効期限はバーコード下部に記載しています。)。
 ただし、取扱有効期限当日は23時30分をもって受付を終了します。

 取扱有効期限を過ぎた納付書をお持ちの場合は、金融機関、市税事務所等で納付してください(コンビニエンスストアでも納付することはできません。)。

領収証書

 領収証書は発行されませんので、他の納付方法との二重払いに御注意ください。
 納付内容はカード発行会社が発行する利用明細で御確認ください。

 領収証書が必要な方は、納付書裏面に記載の納付場所(金融機関、コンビニエンスストア、市税事務所等)で納付してください。
 なお、納付手続の完了後に「納付手続完了メール」をお送りしますが、領収証書の代わりになるものではありません。

納税証明書

 納税証明書が必要な方は、市税事務所、税務室等の窓口で納税証明書の交付申請をしてください。
 (納税証明書の交付申請について、詳しくはこちらをお読みください。)
 ただし、クレジットカードで納付した場合、納付された税金が指定代理納付者(クレジットカード会社)から広島市へ入金されるまでは、その納付が有効になりません。
 そのため、納付手続の完了後、市税事務所、税務室等の窓口で納税証明書(軽自動車の継続検査用を含みます。)が発行できるようになるまで、2~3週間程度かかります。
 納税証明書がすぐに必要な方(車検更新時期が近づいている方)は、クレジットカードでの納付は行わず、納付書裏面に記載の納付場所で納付していただき、領収証書を御持参の上、市税事務所又は税務室の窓口で納税証明書の交付申請をしてください。

軽自動車の継続検査用の納税証明書

 車検が必要な車両については、クレジットカードで納付された税金が指定代理納付者(クレジットカード会社)から広島市に入金された月の翌月上旬に、納税証明書(継続検査用)を広島市から郵送します(納付の日によってはお手元に届くまで1か月以上かかる場合があります。)。
 ただし、その車両について他に未納の税金がある場合などは、納税証明書(継続検査用)を郵送できませんので、納付書裏面に記載の納付場所で納付していただき、領収証書を御持参の上、市税事務所又は税務室の窓口で納税証明書の交付申請をしてください。

クレジットカードで納付した場合の納付日(領収日)

 クレジットカードで納付した場合、納付日(領収日)は納付手続の完了日となりますが、その納付日(領収日)が有効となるのは、指定代理納付者(クレジットカード会社)が広島市に利用者の広島市税を入金した日になります。
 納付手続の完了日から指定代理納付者(クレジットカード会社)が広島市に広島市税を入金するまでは2~3週間程度かかります。

納付の取消し

 納付手続の完了後に納付を取り消すことはできません。
 重複納付などいかなる理由があっても、納付の際に御負担いただいたシステム利用料はお返しできません。

 御利用に当たっては、既に他の納付方法で納付されていないか、よく御確認ください。
 特に、個人市民税・県民税(普通徴収)及び固定資産税・都市計画税を納付される方は、全期前納用納付書と各期払用納付書との二重払いに御注意ください。

 二重払いなどにより納め過ぎとなった税金は、指定代理納付者(クレジットカード会社)から広島市への入金が確認でき次第、納め過ぎになっている金額をお返しします。ただし、他に未納の税金がある場合は、納め過ぎになった税金を未納の税金に充てることになりますので、納め過ぎになった金額の全額をお返しできない場合があります。

  納付サイトでの納付手続の際には、入力された情報に誤りがないことを十分御確認ください。

クレジットカード利用代金のお支払い

 クレジットカード利用代金のお支払いは、カード発行会社の会員規約に基づく引き落とし日となります。
 カード発行会社により、引き落とし日が異なりますので、利用状況や引き落とし予定日などについては、カード発行会社が発行する利用明細などで御確認ください。

指定代理納付者  

 クレジットカードによる納付は、地方自治法第231条の2第6項及び同法施行令第157条の2に定める指定代理納付者(クレジットカード会社)による立替払いです。
 広島市では、指定代理納付者として、次の3社を指定しています。

  • 三菱UFJニコス株式会社
  • 三井住友カード株式会社
  • ひろぎんカードサービス株式会社

口座振替(自動払込)を御利用の方へ

 口座振替(自動払込)を御利用の方がクレジットカードで納付するには、クレジットカードでの納付と口座振替(自動払込)の二重払いを防止するため、まず、口座振替(自動払込)の停止手続をしていただく必要があります。
 口座振替(自動払込)の停止手続の前に、クレジットカードでの納付について、次の点を御確認ください。

  1. 別途、納付額に応じたシステム利用料がかかります。
    (システム利用料について、詳しくはこちらをお読みください。)
  2. 納付書ごとにお手続が必要です。口座振替(自動払込)のように一度の手続で以後の納期分を継続して引き落とすものではありません。
  3. 納期ごとの納付額(納付書1通当たりの納付額)が30万円を超える場合、クレジットカードでの納付はできません。納税通知書等で納期ごとの納付額を御確認ください。

 口座振替(自動払込)の停止手続は、預貯金口座のある金融機関、市税事務所及び税務室の窓口で行うことができます。
 停止手続が完了しますと、広島市から以降の納期分の納付書をお送りしますので、「広島市税納付サイト」で納付手続を行ってください。
 (口座振替(自動払込)の停止手続について、詳しくはこちらをお読みください。停止届の用紙の郵送請求もできます。)

申告税目(法人市民税、市たばこ税、入湯税及び事業所税)の納税義務者の方及び個人市民税・県民税(特別徴収)の納入義務者の方へ

申告税目(法人市民税、市たばこ税、入湯税及び事業所税)の取扱いについて

 申告税目(法人市民税、市たばこ税、入湯税及び事業所税)をクレジットカードで納付するには、市が申告を受付し、税額を確認した後、個別にクレジットカードで納付可能な納付書を発行する必要があります。手書き納付書及び自己作成した納付書では、クレジットカードで納付することはできません。
 申告した税額の納付書を個別に発行可能となるまでに、申告期限経過後約2週間程度かかりますので、クレジットカードで納付可能な納付書を発行可能になるまでに延滞金がかかることがあります。
 お手数ですが、申告時の納付については、申告書添付の納付書にて金融機関、市税事務所等で納付をお願いします。

個人市民税・県民税(特別徴収)の取扱いについて

 広島市税をクレジットカードで納付する場合、納付書に記載された納付額を変更することができません。そのため、従業員の方の就職、退職、転職や税額の変更によって各月の納入額が変更になる場合がある個人市民税・県民税(特別徴収)については、税額通知書にあわせてお送りしている納入書での納入をお願いしています。
 お手数ですが、金融機関、市税事務所等で納入をお願いします。

よくある御質問(FAQ)

 市税のクレジットカードによる納付について、よくある御質問(FAQ)はこちらをお読みください。

 よくある御質問<外部リンク>