参加者エッセイ:Voices of Fellows

Xでポスト
フェイスブックでシェア
ラインでシェア

ページ番号1049416  更新日 2026年4月2日

印刷大きな文字で印刷

ヒロシマ平和研究教育機構では、核兵器の廃絶に向けての役割を担うとともに、地球社会が直面する諸問題の解決にも寄与し、世界平和の創造・維持と地域社会の発展に貢献することを目指し、令和7年度(2025年度)より、平和学・平和研究に携わる海外で活躍する若手研究者を招へいし、広島大学又は広島市立大学において研究活動を行うことを支援する広島短期滞在プログラム「HPP Fellowship」を実施しています。

このページではこれまでの参加者のエッセイを公開しています。

令和7年度(2025年度)

 Elizabeth Chappell(PhD at The Open University)

Ryu Kyunga(Postdoctoral Researcher at Yonsei Institute for North Korean Studies)

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。