ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 総合トップページ > 組織でさがす > 道路交通局 > 道路交通局 都市交通部 交通対策担当 > JR中野東駅及びJR安芸中野駅周辺地区バリアフリー基本構想 ~5 重点整備地区の区域、生活関連経路~

本文

ページ番号:0000006807更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

JR中野東駅及びJR安芸中野駅周辺地区バリアフリー基本構想 ~5 重点整備地区の区域、生活関連経路~

目次

5 重点整備地区の区域、生活関連経路

印刷する場合はページ下のダウンロードファイルをご利用ください。

元のページへ

5 重点整備地区の区域、生活関連経路

(1) 重点整備地区の区域

 重点整備地区については、JR中野東駅及びJR安芸中野駅を特定旅客施設とし、これらを中心として高齢者や障害者などの方々が徒歩で利用する生活関連施設を含んでいること、さらに、高齢者、障害者などの方々への調査結果を踏まえ、設定しました。

(2) 生活関連経路の設定

 生活関連施設相互間の経路である生活関連経路については、高齢者、障害者の方々などの実際の移動経路を基本に、歩道の整備状況や安全性に配慮した上で設定しました。
 なお、平成22年(2010年)までに幅員2m以上の歩道を全線に整備することは困難なため、全線を生活関連経路に位置付けることはできませんが、連続的に幅員2m以上の歩道を確保できる区間は、生活関連経路としました。残りの区間は、生活関連経路に準ずる経路としました。

元のページへ

ダウンロード

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)