ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 総合トップページ > 組織でさがす > 道路交通局 > 道路交通局 都市交通部 公共交通計画担当 > 広島市・廿日市市地域公共交通利用円滑化連携計画について

本文

ページ番号:0000006691更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

広島市・廿日市市地域公共交通利用円滑化連携計画について

1.経緯

 平成20年3月24日作成
 平成21年2月27日一部変更

2.広島市・廿日市市地域公共交通利用円滑化連携計画の区域

広島市・廿日市市全域

3.広島市・廿日市市地域公共交通利用円滑化連携計画に関する基本方針

 公共交通については、複数の交通機関を組み合わせたネットワークの形成や、運賃面での乗り換え抵抗の低減など公共交通サービスの一元化により、利用者本位に立った使いやすく安定したサービスを提供していく。

4.広島市・廿日市市地域公共交通利用円滑化連携計画の目標

 広島市・廿日市市の幅広いエリアにおいて、電車・バス・アストラムライン・船舶・ロープウェーといった公共交通機関についてICカードが共通に利用できることとするほか、関連する各種の利便性向上策・利用促進策を講じることとし、公共交通機関の利用円滑化を推進する。

5.事業の概要及び事業の実施主体

  • 広島市・廿日市市交通系共通ICカード整備事業(実施主体:広島市・廿日市市地域公共交通利用円滑化協議会)〔実行主体:社団法人 広島県バス協会、広島電鉄株式会社、広島高速交通株式会社、瀬戸内海汽船株式会社、JR西日本宮島フェリー株式会社、宮島松大汽船株式会社、広島観光開発株式会社〕
  • ノーマイカーデー運動事業(実施主体:ノーマイカーデーひろしま実行委員会)
  • パーク&ライド事業(実施主体:広島都市圏パーク&ライド推進協議会)
  • LRT都市サミット開催事業(実施主体:広島市)
  • 観光電車事業(実施主体:広島市、廿日市市、広島電鉄株式会社)
  • アストラムラインと沿線施設との連携事業(実施主体:広島高速交通株式会社)
  • フリーパス・企画定期乗車券事業(実施主体:広島電鉄株式会社、広島高速交通株式会社、瀬戸内海汽船株式会社、宮島松大汽船株式会社)
  • 商業施設との連携事業(実施主体:広島電鉄株式会社、広島高速交通株式会社)
  • 電車での全扉乗降方式導入事業(実施主体:広島電鉄株式会社)

6.計画期間

 平成20年度(2008年度)~平成24年度(2012年度)

ダウンロード

このページに関するお問い合わせ先

道路交通局 都市交通部 公共交通計画担当
電話:082-504-2384/Fax:082-504-2426
メールアドレス:koutsubu@city.hiroshima.lg.jp

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)