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ページ番号:0000000469更新日:2021年8月19日更新印刷ページ表示

航空法による手続きについて

広島国際空港株式会社からのお知らせ

航空機が安全に離着陸するため、「広島空港」でも航空法に基づき進入表面、水平表面、転移表面(以下、「制限表面」という。)が定められています。
この制限表面の上に出る高さの建造物、植物その他の物件の設置、植栽、留置は、原則として禁止されています。(航空法第49条)

大阪航空局ホームページ (空港周辺における建物等設置の制限(制限表面)) 大阪航空局 主な施策・取り組み 空港周辺における建物等設置の制限(制限表面)<外部リンク>


広島市内については「広島空港」の制限表面区域から外れていますが、広島市西区観音新町二丁目の一部、及び四丁目の一部の地域については、広島県が管理する「広島ヘリポート」の制限表面区域にかかるため、制限表面の上に出る高さの建造物、その他の物件の設置等が禁止されており、制限の高さ以下でも航空障害灯等の設置が必要な場合があります。

この地域にかかる確認申請の前には、「広島県広島ヘリポート管理事務所」に問い合わせ、または協議を行ってください。

問い合わせ先

広島空港の制限表面が覆っている地域に物件等を設置する場合

窓口

電話番号

Fax番号

郵便番号

所在地

広島国際空港

株式会社

0848-60-8108

平日  9:00~12:00及び13:00~17:00

0848-60-8103

729-0416

三原市本郷町善入寺64番地31

広島ヘリポートの制限表面が覆っている地域(広島市西区観音新町二丁目及び四丁目)に物件等を設置する場合

窓口

電話番号

Fax番号

郵便番号

所在地

広島ヘリポート

管理事務所

082-295-2650

082-295-2702

733-0036

広島市西区観音新町四丁目10番2号

ダウンロード

広島ヘリポート「制限表面」概要図(118KB)(PDF文書)

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