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ページ番号:0000004511更新日:2020年1月9日更新印刷ページ表示

主な国際会議等の開催実績・予定

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年度 大会名(参加人数)
平成22年度

第106回日本精神神経学会学術総会(6,120人)

2010年ノーベル平和賞受賞者世界サミット(1,311人)

日本APEC広島高級実務者会合(1,000人)

平成23年度

社団法人日本補綴歯科学会第120回記念学術大会(3,000人)

国際トライボロジー会議広島2011(750人)

18th International Congress of Dento-Maxillo-Facial Radiology(500人)

平成24年度

第137回日本歯科保存学会2012年度秋季学術大会・第14回日韓歯科保存学会学術大会(1,540人)

第20回核戦争防止国際医師会議(IPPNW)世界大会(700人)

北太平洋海洋科学機関(PICES)2012年次会合(500人)

平成25年度

第86回日本整形外科学会学術総会(8,900人)

2013ロータリー世界平和フォーラム(1,800人)

第8回平和市長会議総会(620人)

平成26年度

第8回NPDI(軍縮・不拡散イニシアティブ)外相会合(100人)

2014年パワーエレクトロニクス国際会議(IPEC-Hiroshima 2014-ECCE Asia-)(837人)

第40回日本脳卒中学会総会(6,000人)

平成27年度

第53回日本小児歯科学会大会(1,775人)

第23回世界スカウトジャンボリー(広島ピースプログラム)(4,000人)

第13回ITU世界電気通信/ICT指標シンポジウム(WTIS)(840人)

平成28年度

2016年伊勢志摩サミット・関係閣僚会合 G7広島外相会合(650人)

公益社団法人日本青年会議所第65回全国大会広島大会2016(15,100人)

EUVLシンポジウム2016(329人)

平成29年度

第69回日本産科婦人科学会学術講演会(7,150人)

第118回日本耳鼻咽喉科学会通常総会・学術講演会(4,000人)

2017年度日本建築学会大会(中国)(10,308人)

平成30年度

第117回日本皮膚科学会総会(5,966人)

2018 Joint Isaf-Fma-AMF-AMEC-PFM Conference in Hiroshima(IFAAP2018)(1,200人)

第25回国際音響振動会議(ICSV25)(914人)

令和元年度

第58回東洋・東南アジアライオンズフォーラム(12,005人)

第23回日本心不全学会学術集会(2,500人)

SICE Annual Conference 2019(660人)

広島市で開催された国際会議開催実績の推移【日本政府観光局(JNTO)基準】

件数
2010年(平成22年) 25件
2011年(平成23年) 24件
2012年(平成24年) 37件
2013年(平成25年) 50件
2014年(平成26年) 50件
2015年(平成27年) 59件
2016年(平成28年) 76件
2017年(平成29年) 87件
2018年(平成30年) 74件

※国際会議の基準 【日本政府観光局(JNTO)基準】

  • 主催者:「国際機関・国際団体(各国支部を含む)」又は「国家機関・国内団体」
  • 参加者総数:50名以上
  • 参加国:日本を含む3か国以上
  • 開催期間:1日以上

このページに関するお問い合わせ先

経済観光局 観光政策部 MICE戦略担当
電話:082-504-2602/Fax:082-504-2253
メールアドレス:mice@city.hiroshima.lg.jp