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ページ番号:0000250698更新日:2021年11月19日更新印刷ページ表示

広島市(ひろしまし)多文化(たぶんか)共生(きょうせい)市民(しみん)会議(かいぎ)の「市民(しみん)委員(いいん)」を募集(ぼしゅう)します。

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広島市では、外国人市民の方などを委員として構成する「広島市多文化共生市民会議」を開催し、外国人市民の方にとって暮らしやすいまちづくりのためのご意見などをお聴きしています。

この度、この多文化共生市民会議で外国人市民の立場からご意見をいただく委員を募集します。多くの外国人市民の方々からの応募をお待ちしています。

1 市民会議の名称

  広島市多文化共生市民会議

2 任 期 

  2022年(令和4年)3月1日(火)から2024年(令和6年)2月29日(木)までの2年間

3 応募資格

  広島市の住民基本台帳に登録されていて、次のすべてにあてはまる外国人の方が応募できます。

  ⑴  2021年(令和3年)11月15日現在、20歳以上で1年以上広島市に住んでいる人

  ⑵  日本語で話し合いができる人

  ⑶  任期満了まで年2回程度、平日昼間の会議に出席できる見込みのある人

  ⑷  市の審議会などの委員に就任している場合、その就任数が3以下の人

4 募集人員  

  2人以内(市民会議の委員は、今回公募する委員を含めて14人の予定です。)

5 応募方法

の内容を記載した書類を国際化推進課に持参するか、郵送、FAX又はメールで提出してください。(募集チラシ・応募用紙はこのページの下部からダウンロードできます。)

こちらの「応募画面」からも応募できます。

 ⑴ 住所、氏名、性別、生年月日、電話番号、国籍、在留資格、日本・広島市に住んでいる年数

 ⑵ 小論文:テーマ「広島市を日本人と外国人が共に暮らしやすいまちにするためには」についての意見を、日本語で800字程度で書いてください。

※ 応募用紙はお返ししません。また、提出された応募用紙は委員選考の目的のみに使用し、広島市個人情報保護条例に基づき適正に管理します。

6 募集期間

  2021年(令和3年)11月15日(月)~2021年(令和3年)12月14日(火)〔必着〕

7 選考方法  

市役所内に選考委員会を設け、書類(小論文)審査と面接により選考します。

面接は、書類審査によって選考された方を対象に、2022年(令和4年)1月27日(木)に行います。

8 報酬

選考の結果、委員になられた方には、会議への出席1回当たり10,954円を支払います。 

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