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ページ番号:0000014800更新日:2020年4月1日更新印刷ページ表示

21 麻薬小売業者 免許申請

麻薬処方箋により調剤された麻薬を譲り渡す場合は、麻薬小売業者の免許が必要です。
広島市内の業務所の方は、この手引きを参考に手続きを行ってください。広島市域外の場合は、管轄の保健所にご相談ください。

※ 医薬品医療機器等法の規定により開設の許可を受けている薬局でなければ、免許を受けることができません。

新規の申請が必要な場合

  • これから薬局を開局し、麻薬の調剤を行う。
  • 免許を受けた業務所を全面改築する。
  • 免許を受けた業務所が移転し、所在地が変わる (同一ビル内での階の移動を含む)。
  • 営業者が変わる (氏名又は法人の名称の変更は除く)。
  • 継続申請を行わず有効期限が切れたが、引き続き麻薬小売業者の業務を行う。

免許申請手続きに必要な書類

  1. 麻薬小売業者免許申請書
  2. 法人申請の場合は、登記事項証明書
  3. 法人の場合は、業務を行う役員の範囲を具体的に示す書類 (組織規程図又は業務分掌表)
  4. 申請者の診断書
    法人の場合は、業務を行う役員全員の診断書
  5. 資格を証する種類 (薬局開設許可証の写し) ※原本照合を行います
    (薬局開設の許可申請と同時申請の場合は、この限りではありません)

継続申請について

 免許の有効期間は、免許を取得した翌々年の12月31日までとなります。業務を継続される場合は、別途指定する日までに申請を行ってください。
 継続申請では、資格を証する書類のみ省略できます。

 有効期間満了後の免許証は、麻薬小売業者免許証返納届とともに提出してください。

手数料

 3,900円

受付窓口及び受付時間

受付窓口 広島市保健所及び各区保健所分室
開庁時間 平日の午前8時30分から午後5時15分まで
 ただし、8月6日(平和記念日)及び 12月29日から翌年の1月3日までの日は、受付業務を行いません。

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