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ページ番号:0000014733更新日:2020年4月1日更新印刷ページ表示

03 卸売販売業の許可申請

卸売販売業の許可を受けようとされる場合は、事前に営業所の構造設備等について保健所にご相談ください。基準に適合しない場合は許可することができません。

※ 許可が下りるまでは、販売目的での医薬品の保管・陳列はできません

新規の許可が必要な場合

  • これから卸売販売業を行う。
  • 許可を受けた営業所を全面改築する。
  • 許可を受けた営業所が移転し、所在地が変わる (同一ビル内での階の移動を含む)。
  • 営業者が変わる (氏名及び法人の名称の変更は除く)。
  • 更新申請を行わず有効期限が切れたが、引き続き医薬品を販売する。

許可申請手続きに必要な書類

  1. 卸売販売業許可申請書
  2. 営業所の平面図、施錠設備と冷暗貯蔵庫の立体図
  3. 法人の場合は、登記事項証明書
  4. 申請者の診断書
  5. 法人の場合は、業務を行う役員全員の診断書 (代表者以外の役員については疎明書に代えることができます)
  6. 法人の場合は、業務を行う役員の範囲を具体的に示す書類 (組織規程図又は業務分掌表)
  7. 管理者の雇用契約書の写し又は使用関係を証明する書類
  8. 管理者の資格を証明する書類及びその写し ※原本照合を行います
    (実務経験により資格条件を満たす場合は、実務経験証明書の原本を提出)
    管理者の資格について
  9. 小規模卸、特定品目卸又はサンプル卸の適用に伴う業務内容を記載した書類(適用を受けようとする場合)

 ※当該営業所の管理者が他の営業所の管理者を兼務する場合は、管理者兼務許可申請を行ってください。

許可を受けるのに必要な構造設備

手数料

 29,000円

受付窓口及び受付時間

受付窓口 広島市保健所及び各区保健所分室
開庁時間 平日の午前8時30分から午後5時15分まで
 ただし、8月6日(平和記念日)及び 12月29日から翌年の1月3日までの日は、受付業務を行いません。

関連情報

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