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ページ番号:0000014691更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

01 薬局 管理者兼務の許可申請

薬局の管理者が薬事に関する実務を兼務しようとする場合は、管理者兼務許可申請書を提出してください。
この申請は、管理者個人で行ってください。なお、雇用されている管理者は、雇用主の同意を得たうえで申請してください。
また、許可された兼務の内容を変更する場合や、兼務を廃止する場合には届出が必要です。

管理者の兼務

薬局の管理者は、次の業務に限り、その薬局以外の場所で業として薬事に関する実務を兼務することができます。

  1. 学校保健法に基づく学校薬剤師の業務
  2. 薬剤師会が開設する休日夜間対応薬局の業務
  3. 市町が開設する休日夜間診療所の業務
  4. 年末年始救急診療を行う病院の薬局業務

申請に必要な書類等

  1. 薬局等管理者兼務許可申請書
  2. 薬剤師免許証及びその写し ※原本照合を行います
  3. 返信用封筒(管理者兼務許可指令書の郵送を希望する場合)

管理者兼務許可指令書

許可相当と認める場合、管理者兼務許可指令書を交付します。
この許可指令書は再発行しませんので、兼務を廃止するまで大切にお持ちください
なお、管理者兼務許可指令書は、申請された窓口でお渡しします。
郵送での交付を希望される場合は、所定の切手を貼った返信用封筒を申請書と併せて提出してください。

受付窓口及び受付時間

受付窓口 広島市保健所及び各区保健所分室
開庁時間 平日の午前8時30分から午後5時15分まで
 ただし、8月6日(平和記念日)及び12月29日から翌年の1月3日までの日は、受付業務を行いません。

関連情報

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