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ページ番号:0000207436更新日:2021年3月9日更新印刷ページ表示

【公募型プロポーザル】GIGAスクール構想の実現に向けた学習支援システム利用業務

GIGAスクール構想の実現に向けた学習支援システム利用業務に係る公募型プロポーザルについて

令和3年3月9日 審査結果を公表しました。

1 目的

 GIGAスクール構想の実現に向けて整備している児童生徒一人一台の端末やネットワーク環境を活用し、多様な子供たちを誰一人取り残すことのない、公正に個別最適化された豊かで深い学びを実践していく。令和3年度は、情報教育推進校の7校に、学習支援等のシステムをサービス提供型で導入し、その効果検証を行い、その結果を踏まえて令和4年度以降に他の学校も含めた導入展開を行う。
 学習支援等のシステムの導入契約は、児童生徒の学習における操作性の高さ、システムの機能や活用方法等とともに、公正に個別最適化された豊かで深い学びの実現に係る関連事項全般について広く民間事業者のノウハウを活用するため、公募型プロポーザルを実施する。

2 業務名

 GIGAスクール構想の実現に向けた学習支援システム利用業務

3 業務内容

 別紙「仕様書」のとおり

4 委託期間

 令和3年4月1日から令和4年3月31日まで

※ 本業務に係る詳細については、下記のダウンロードファイルをご参照ください。

【公募結果】

<参加者>
株式会社ベネッセコーポレーション

以上1者

<審査結果>
株式会社ベネッセコーポレーションを受託候補者として特定する。

詳細については、下記のダウンロード資料をご覧ください。

<審査委員会委員の職氏名>
委員長  広島市教育委員会事務局学校教育部指導担当部長  野間 泰臣
副委員長 広島市教育委員会事務局総務部総務課長  平山 高成
委員   広島市教育委員会事務局総務部教育企画課情報化推進・学校支援担当課長  戸政 佳昭
委員   広島市教育委員会事務局学校教育部指導第一課長  中谷 智子
委員   広島市教育委員会事務局学校教育部指導第二課長  松浦 泰博
委員   広島市教育センター次長  宅見 雄二

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