ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 総合トップページ > プロポーザル・コンペの案件情報 > 【公募型プロポーザル】学習支援システムの利用業務

本文

ページ番号:0000133633更新日:2020年2月28日更新印刷ページ表示

【公募型プロポーザル】学習支援システムの利用業務

学習支援システムの利用業務に係る公募型プロポーザルについて

1 目的

 まちぐるみ「教育の絆」プロジェクト事業実施校、個に応じた指導特別研究校及び基町小学校(以下「実施校」という。)において、児童生徒が自主的に活用できる教材利用環境を整備し、その活用を促進することで、実施校の児童生徒の学力向上に資することを目的とするため、他の自治体(政令市等)での実績を有し、安全性、信頼性、教育的効果等において優れた業者による公募型プロポーザルを行い、実施校を対象とした学習支援システムの利用業務受託候補者を特定する。

2 業務名

 学習支援システムの利用業務

3 業務内容

 別紙「仕様書」のとおり

4 委託期間

 令和2年4月1日から令和3年3月31日まで

※ 本業務に係る詳細については、下記のダウンロードファイルをご参照ください。

【公募結果】

<参加者>
株式会社日本コスモトピア

以上1者

<審査結果>
株式会社日本コスモトピアを受託候補者として特定する。
詳細については、下記のダウンロード資料をご覧ください。

<審査委員会委員の職氏名>
委員長  広島市教育委員会事務局学校教育部指導担当部長 野間 泰臣
副委員長 広島市教育委員会事務局総務部総務課長     山越 重範
委員   広島市教育委員会事務局学校教育部指導第一課長 中谷 智子
委員   広島市教育委員会事務局学校教育部指導第二課長 松浦 泰博
委員   広島市教育委員会教育センター次長       宅見 雄二

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)