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新型コロナウイルスワクチンの接種の証明について

ページ番号:0000223701 更新日:2024年2月19日更新 印刷ページ表示

  ワクチンメニュー

 
基本情報 ワクチン未接種者への差別禁止 12歳以上の接種
5~11歳の接種 6か月~4歳の接種 接種会場・予約方法
予約・接種状況 接種券の発行申請 接種の証明
当日キャンセル待ち 記者発表資料 健康被害救済制度

1 接種済証

ワクチン接種を受けた後、接種を受けた日付と接種したワクチンの情報が記載された「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証(臨時)(以下、「接種済証」という。)」が発行されます。
接種済証はワクチンを接種した事実を証明するものであり、これを見れば、いつ、どのワクチンを接種したのかを確認することができますので、大切に保管していただくようお願いします。

 

【接種済証(初回接種)】
※接種用クーポン券の右側に必要事項を記載したもの 

【接種済証(追加接種)】

    接種済証        接種券一体型予診票(4回目)

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(以下「接種証明書」という。)は、「接種証明書アプリの利用」、「コンビニ交付」、「本市への申請」のいずれかにより取得できます。
また、接種証明書は、「パスポート情報等を記載した海外用及び日本国内用の接種証明書」と「パスポート情報等の記載の無い日本国内用の接種証明書」の2種類があります。
※令和5年5月8日から、接種記録が6件以上ある場合は、直近5回分の接種記録が接種証明書に記載されます。

(1) 接種証明書アプリ


※新型コロナワクチン接種証明アプリでの接種証明書の発行は、令和6年3月31日(日)でサービス終了します(発行済みの証明書の閲覧は可能)。

区分 内容
利用方法 スマートフォンに「新型コロナワクチン接種証明アプリ」をインストールして利用
​※「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」の仕様や操作方法については、こちら(デジタル庁ホームページ)<外部リンク>を御確認下さい。
証明の形態

電子交付されるとともに、その画像を保存して書面の証明書と同じ様式で印刷することも可能
※アップデート以前に取得した接種証明書で画像保存機能が利用できない場合は、接種証明アプリをアップデートし、再度、接種証明書を取得することで画像保存機能が利用できます。
​※最新の状態にするには令和6年3月31日までに再発行機能を使って再発行を行うことが必要ですのでご留意ください。

必要なもの

・マイナンバーカード+マイナンバーカードの暗証番号4桁
・海外渡航時に有効なパスポート(海外用の申請を行う場合に限る)

※新型コロナワクチン接種記録システム(VRS)への登録状況等によっては、接種証明書(電子版)の交付ができないことがあります。この場合には、紙による接種証明書の申請を御検討ください。
​※マイナンバーカードの取得方法はこちらを御確認下さい。

(2) コンビニ交付


※コンビニ交付は、令和6年3月31日(日)で終了します。
区分 内容
利用方法 接種証明書交付が利用できるコンビニエンスストアの店舗の端末で利用
※コンビニでの取得方法や利用できるコンビニエンスストア店舗等、制度の詳細についてはこちら(厚生労働省ホームページ)<外部リンク>を御確認ください。
証明の形態 書面
必要なもの

・マイナンバーカード+マイナンバーカードの暗証番号4桁
・接種証明書発行料(120円)
※ 令和4年7月21日以降に新型コロナワクチン接種証明書アプリ、市町村窓口等で海外用の接種証明書を取得しており、その時と旅券番号が同じである必要があります。(海外用の交付を行う場合に限る)

(3) 本市への交付申請

 
提出書類

・新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書
・パスポートの写し(海外用の申請を行う場合に限る)
・本人確認書類(国内用の申請を行う場合に限る)
・接種記録の照会に必要な以下のいずれかの書類(写しで可)
  接種券、マイナンバーカード(表面のみ)等、住所が記載された本人確認書類
・接種事実の確認に必要な以下のいずれかの書類(写しで可、紛失された場合は不要です。)
  接種済証、接種記録書、予診票の写し(本人控え)
郵送に必要な額の切手(定型郵便の封筒サイズの場合84円)を貼り付け、返信先の住所を記載した返信用封筒
・旅券に旧姓・別姓・別名(英字)の記載がある場合には、それらが確認できる本人確認書類(写しで可)
【代理人による申請の場合】
・委任状(様式は任意 ※参考様式 [Wordファイル/14KB]
・代理人の本人確認書類
※ 18歳未満の子の申請を同一世帯の親権者が代理申請する場合、委任状の提出は不要です。
※ 成年後見人、保佐人、補助人、任意後見人が成年被後見人等の申請を代理申請する場合、登記事項証明書の提出があれば、委任状の提出は不要です。
※ 接種券及び接種済証の見本はこちら
  接種券・接種済証 [PDFファイル/119KB]
※ 接種記録書の見本はこちら
  接種記録書 [PDFファイル/42KB]
      新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書の様式は、以下からダウンロードできます。
  新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書 [Excelファイル/43KB]
  新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書(表) [PDFファイル/97KB]
  新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書(裏) [PDFファイル/67KB]
※ 裏面には記入欄はないため印刷を省略しても差し支えありませんが、裏面の内容を御確認の上、御申請ください。

提出先

【郵送の場合】
 〒730-8586
 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号
 広島市役所健康福祉局保健部健康推進課
※ 封筒に赤字で「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書 在中」と記載してください。
【持参の場合】
 以下のいずれかの窓口までご持参ください。
広島市役所16階 健康推進課分室
 各区地域支えあい課 [PDFファイル/162KB]

交付の方法・時期

【交付方法】
 原則郵送で交付します。ただし、希望によっては、窓口での交付を行うこともできますので、御相談ください。窓口での交付の場合には、本人確認資料が必要です。
【交付時期】
・健康推進課窓口及び郵送での受付:受付から5営業日以内に交付します。
・各区地域支えあい課窓口での受付:受付から7営業日以内に交付します。
・郵送での交付の場合、交付とは発送を指しますので、実際に手元に届く日は郵送事情により異なります。
※ 多数の申請が集中した場合や、申請書に不備があった場合、接種記録が確認できない場合等には、交付までさらに時間がかかることがあります。

注意事項

・対象となる方は、本市に住民票があるか、本市が発行した接種券を使用して接種を受けた方です。
ただし、申請時点で本市に住民票があっても、接種当時に他自治体に住民票があった場合等は本市で接種証明書を発行することができませんので、当該自治体へ申請してください。例えば、1回目接種時点と2回目接種時点で、住民票の所在が異なる場合には、それぞれの自治体に証明書の申請を行うこととなります。
 例:1回目接種時点で広島市に住民票があり、2回目接種時点でA町に住民票がある場合
  → 1回目接種の証明書の申請を広島市に、2回目接種の証明書の申請をA町にそれぞれ行う。
・証明書の発行に、手数料はかかりません。
・書類に不備等あった場合に、申請者へ連絡をする場合があります。郵送や持参による申請の場合は、必ず連絡先(普段利用する携帯番号等)を記載してください。
・新型コロナワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)に関する一般的なお問い合わせは、厚生労働省の新型コロナワクチンコールセンター(0120-761-770)にお問い合わせください。

新型コロナウイルスワクチンに関するお問合せ

​【一般的な相談について】
広島市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター
082-298-0525
8時30分~17時15分 土日・祝日対応


【副反応などの専門的な相談について】
広島県新型コロナウイルスワクチン相談センター
082-513-2847
8時30分~17時30分 土日・祝日対応

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
0120-761770
9時~21時 土日・祝日対応

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