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ページ番号:0000118274更新日:2021年3月4日更新印刷ページ表示

新型コロナウイルス感染症に係る医療法の取扱いについて

【電話・オンラインによる診療】
 時限的・特例的な対応として、初診からの電話・オンラインによる診療等が可能となりました。(令和2年4月24日付けで歯科診療も追加されました。)
  なお、電話・オンラインによる診療等を行った場合は、実施状況を広島県に毎月報告してください。
 自宅・宿泊療養とされた新型コロナウイルス感染症の軽症者等についても、電話・オンラインによる診療等が可能となりました。
<医科>
・厚生労働省事務連絡の概要(広島市作成) [PDFファイル/221KB]
・新型コロナウイルス感染症の拡大に際しての電話や情報通信機器を用いた診療等の時限的・特異的な取扱いについて(令和2年4月10日付け厚生労働省事務連絡) [PDFファイル/432KB]
・実施状況報告(広島県)<外部リンク>
<歯科>
・厚生労働省事務連絡の概要(広島市作成 [PDFファイル/197KB]
・歯科診療における新型コロナウイルス感染症の拡大に際しての電話や情報通信機器を用いた診療等の時限的・特異的な取扱いについて(令和2年4月24日付け厚生労働省事務連絡) [PDFファイル/48KB]
・実施状況報告(広島県)<外部リンク>
<Q&A>
・新型コロナウイルス感染症の拡大に際しての電話や情報通信機器を用いた診療等の時限的・取扱いに関するQ&Aについて(令和2年5月1日厚生労働省事務連絡) [PDFファイル/228KB]

 

【申請等の臨時的な措置】
 新型コロナウイルス感染症患者に対する医療の提供等のために、医療法施行規則第1条の14第1項第8号、第11号及び第12号に掲げる事項の変更については、事後でもよいこととなりました。
新型コロナウイルス感染症の対応に係る医療法上の手続きについて(令和2年2月16日付け厚生労働省事務連絡) [PDFファイル/318KB]
※ 手続きについては、下記のページをご参照下さい。
新型コロナウイルス感染症に係る診察室や待合室の追加、施設の用途変更等の手続きについて

 新型コロナウイルス感染症患者等を感染症病床以外に入院させることは、医療法施行規則第10条ただし書の臨時応急の場合に該当します。
新型コロナウイルス感染症患者等の入院患者の受入れについて(令和2年2月10日付け厚生労働省事務連絡) [PDFファイル/126KB]
<参考> 新型コロナウイルス感染症患者等の入院病床の確保について(令和2年2月9日付け厚生労働省事務連絡) [PDFファイル/138KB]

 新型コロナウイルス感染症患者等を、定員を超過して入院させることは、医療法施行規則第10条のただし書の臨時応急の場合に該当します。
新型コロナウイルス感染症に係る医療法上の臨時的な取扱いについて(令和2年2月17日付け厚生労働省事務連絡) [PDFファイル/109KB]

 

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新型コロナウイルス感染症の発生等に関する記者発表<外部リンク>

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