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ページ番号:0000013451更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

平成29年度内分泌かく乱化学物質環境調査結果

1 調査地点

  • 河川9地点
     八幡川:泉橋、太田川:安芸大橋(戸坂上水道取水口)、鈴張川:宇津橋、
     根谷川:根の谷橋、三篠川:深川橋、古川:大正橋(東原)、
     府中大川:新大州橋、猿猴川:東大橋、瀬野川:貫道橋(貫道)
  • 海域4地点
     広島湾:江波沖,井口港沖(17番地点),金輪島南
     海田湾:海田湾中央

2 調査日

 年1回(河川:平成29年11月2・13日、海域:平成29年10月20日)

3 調査項目

 国が実施した試験により、魚類に対して内分泌かく乱作用を有することが推察された物質

  • 4-t-オクチルフェノール
  • ノニルフェノール
  • ビスフェノールA

4 調査結果

 河川、海域いずれの地点でも調査物質は検出されませんでした。

 環境省の内分泌かく乱化学物質関係ページ<外部リンク>

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