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ページ番号:0000006357更新日:2019年10月21日更新印刷ページ表示

仮住宅の提供期間の再延長等について

 本市では、平成30年7月豪雨に伴い住宅に困窮されている方への仮住宅(市営住宅、国家公務員宿舎及び民間賃貸住宅)の提供期間については、6か月間を基本とした上で、自宅の修繕・復旧等の状況を踏まえて適宜延長することとしています。
 この度、ご自宅の再建・修理又は取得(購入)を予定される方については、次のとおり提供期間を再延長します。

1 提供期間の再延長等の方針

今後の住まい確保の方法

提供期間

(1)ご自宅の再建・修理又は建設・購入を予定される方

 被災住家の再建・修理が終了していないことや、新たな住宅の建設・購入が完了していないなどの理由から、提供期間の延長を希望される方については、より安心して将来設計をしていただける環境を整えるため、令和2年(2020年)7月31日(金曜日)※まで再延長します。

(2)賃貸住宅により住まいの確保を予定される方

 昨年12月からお伝えしているとおり、令和元年(2019年)7月31日(水曜日)※までに確保していただきます。
 なお、必要な方については、個別に住宅のあっせん・相談などの支援を行います。

 ※広島市が借上げた民間賃貸住宅の契約の開始日が7月31日以前の方は、当該開始日の前日

2 その他

提供期間の再延長に伴う手続き等については、本市から仮住宅の入居者の方に個別にお知らせします。