ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 総合トップページ > 年報・学会発表 > 広島市衛生研究所年報第28号(平成20年度)

本文

ページ番号:0000000193更新日:2010年2月22日更新印刷ページ表示

広島市衛生研究所年報第28号(平成20年度)

年報第28号(平成20年度) 掲載論文等一覧

総務等[PDFファイル/468KB]

  • はじめに
  • 沿革
  • 組織機構及び業務内容
  • 庁舎及び施設概要
  • 予算概要
  • 会議・研修等

業務報告

調査研究報告

資料

他誌掲載論文[PDFファイル/172KB]

  • 食品中に含まれる微量農薬の分析法と精度管理体制の構築に関する研究
  • 食品の微生物検査法と食中毒発生時の疫学調査法4.芽胞形成菌
  • 腸管出血性大腸菌O157の分子疫学的解析におけるPFGE法とIS-printing法およびMLVA法の有効性比較
  • 広域における食品由来感染症を迅速に探知するために必要な情報に関する研究

学会発表[PDFファイル/196KB]

  • 農薬等のポジティブリスト化に伴う精度管理に関する研究(第3報)
  • 接触者健診における判定保留時の陰性コントロール値の検討
  • QFT検査における陰性コントロール値の検討
  • 2006年~2008年に広島市で流行しているNorovirus G2/4の分子疫学について
  • 表面汚染が推定される食品からのノロウイルス検出法に関する検討
  • 広島市域におけるヒトメタニューモウイルスの発生動向
  • 広島市域におけるヒトメタニューモウイルスの発生動向
  • ヒトアデノウイルス3型分離株の制限酵素切断解析結果

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)