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ページ番号:0000000191更新日:2010年2月22日更新印刷ページ表示

広島市衛生研究所年報第26号(平成18年度)

年報第26号(平成18年度) 掲載論文等一覧

業務報告

調査研究報告

資料

他誌掲載論文[PDFファイル/42KB]

  • 農薬等のポジティブリスト化に伴う検査の精度管理に関する研究
  • 2006年非流行期に広島市でノロウイルス集団発生が継続した要因
  • 中国四国ブロックにおけるパルスフィールドゲル電気泳動法(PFGE法)の精度管理について
  • Human Sapovirus in Clams, Japan
  • Evaluation of PCR-based identification and genotyping methods for the iap genes in Listeria monocytogenes and other Listeria spp.
  • 腸管出血性大腸菌O157:H7感染事例由来株の分子疫学的解析法の検討-MLVAとパルスネットのパターン比較-
  • 国内感染と考えられたコレラ菌O139初発事例-広島市-
  • Genetic characterization of a multidrug-resistance in Shigella spp. from Japan
  • 広島湾北部における有機スズ代替船底防汚剤による海域の汚染状況について

学会発表[PDFファイル/33KB]

  • 農薬等のポジティブリスト化に伴う検査の精度管理に関する研究(第1報)
  • カキ混合検体からのノロウイルス濃縮操作におけるアミラーゼ処理の有用性
  • ノロウイルスとは
  • 当科におけるパレコウイルス感染症の臨床的特徴と最近の流行について
  • Campylobactor fetusが検出された壊死性筋膜炎および化膿性脊髄炎の2症例
  • 広島市で分離されたサルモレラ,腸管出血性大腸菌,赤痢菌の薬剤耐性化機構の解析
  • 腸管出血性大腸菌O157:H7感染事例由来株の分子疫学的解析法の検討-MLVA法とPFGE法の比較-

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