| 質問 この一大変革期における本市のかじ取り役は、行政経験豊富で政策通、そして本市に愛着を持ち、心から本市の発展に尽くす人でなければならない。こどもや若者、全ての広島市民に明るい未来を実現するため、松井市長には次期市長選挙に出馬してほしいがどうか。 |
| 質問 こどもの読書離れが急速に進んでいる実態が浮き彫りになる中、中学生を対象としたビブリオバトル大会を図書館、教育委員会、学校、書店等が協力して開催し、読書活動の充実につながる新たな場を創出していくべきと考えるがどうか。 |
| 質問 いじめ対策には、教育委員会・学校現場外からアプローチする行政の関わりが必要。寝屋川市が実施している「寝屋川モデル」を参考に、国の事業を活用して、本市もこどもや保護者を守るため、市長部局における対応を検討すべきと考えるがどうか。 |
| 質問 無法を続ける核保有国に核兵器廃絶を進めてもらうため、核兵器の非人道性が世界にダイレクトに伝わる式典になるよう、被爆体験を語る動画や被爆写真等を大規模スライドで映すなど、被爆者を主役にしたプログラムに見直すべきではないか。 |
| 質問 プレミアム付商品券発行事業の6月15日現在の申請件数は、としポが29万人、紙商品券が22万人で全市民の半数以下。事業費が余った場合、国からの交付金の限度額以上の予算を組んでいる物価高騰対策の別の事業に使用するとのことだが、全市民を対象にと言いながら、最初から執行残を見込んでいたのか。 |
| 質問 学校の教員による児童生徒へのわいせつ行為が続いている。子育てに優しい街を目指す上で一番大切なことは、こどもたちが安全・安心に過ごせることである。こどもたちを守る法律となる日本版DBSの運用開始に当たり、決意を聞く。 |
| 質問 プレミアム付商品券発行事業の加盟店を増やしていくために、これまでどのような取り組みを行ってきたのか。また、今後どのように取り組みを進めていくのか。 |
| 質問 地域包括ケアシステムにおいて、訪問看護ステーションは、医療と生活をつなぐ重要な役割を担っている。これまで量的な拡充はかなり進んできた。最期まで住み慣れた街で自分らしく暮らすために、訪問看護サービスの質の担保をどのように行うのか。 |
| 質問 プレミアム付商品券発行事業そのものを知らない方、案内・申込用紙が送付されてくるものと誤解している方も少なくない。現在の周知方法に加え、より効果的な周知方法について検討する必要があると思うがどうか。 |
| 質問 「200万人広島都市圏構想」の実現を目指す本市においても、「活躍人口」の考え方を取り入れ、「交流人口」「関係人口」と一体的に捉え、戦略的に取り組む必要があると思うがどうか。 |
| 質問 本市が取り組んできた「自転車都市づくり推進計画」における、これまでの自転車道の整備により、自転車の逆走を抑制する効果はあったのか。また、自転車ネットワーク路線以外では自転車走行空間を整備しないのか。 |
| 質問 安佐南区の荒谷川周辺で、飲用として井戸水を利用している10軒から有害な有機フッ素化合物・PFASが1リットル当たり51~140ナノグラム検出されている。飲用を控えるようにという注意だけではなく、上水道を設置する補助制度が必要である。市の対応を聞く。 |
| 質問 市民の利便性向上や職員の電話対応の負担軽減に有効なAI電話。他都市の運用事例を参考に、質の高い行政サービスを維持するため、本市における効果的な導入について速やかに検討を進めてはどうか。 |