| 質問 市民の関心が高いこども医療費の問題など、こども・若者に係る施策をどのように進めていくのか。 |
| 質問 高齢者のために和式トイレに手すりを設置したり、子育て世代のためにフィッティングボートの設置やこどもの手が届かない位置へトイレの鍵を設置したりするなど、実態に即したバリアフリー対応をしては。 |
| 質問 開園から49年が経過し、抜本的な老朽化対策が必要。単なる老朽化対策にとどまらず、長期的な視点を見据えたプランとして、再整備計画を策定する必要があると思うがどうか。 |
| 質問 駅前のロータリー整備について、令和7年度は予備設計に取り組んでいるところだが、ぜひ早期整備に向けて進めてほしい。現在の状況と今後の予定はどうか。 |
| 質問 中筋側の平面部から堤防道路へ接続する道路について、残り約90㍍区間は現在、土砂が仮置きされており、狭あいな現道に迂回するルートになっている。この区間について橋りょう整備より早期に整備をしてほしいが、今後どう進めるのか。 |
| 質問 平和都市の首長として、非核三原則の堅持を政府に求めるべきである。また、核兵器廃絶と世界恒久平和を世界に強く訴える平和記念式典に、首相が参列するに当たっては、「非核三原則見直し」発言の撤回を求めるべきだがどうか。 |
| 質問 女性やこどもへの痴漢被害やDVなど、女性に対する暴力は、ジェンダー不平等の社会構造が根本原因である。本市として、ジェンダーに基づく暴力の根絶に向けて、どのように取り組もうと考えているか。 |
| 質問 地元住民も一日も早い完成を望んでいる。本市としてどのように取り組むのか。 |
| 質問 救急車の不適正利用を抑制するために、軽症者については選定療養費の制度を用いた有料化を検討してはどうか。 |
| 質問 地域公共交通のリ・デザインをさらに加速させていくためには、交通DX、とりわけMaaSの推進が必要である。交通事業者を始めとしたさまざまな分野の関係者を巻き込みながら、本市が率先して、MaaSの推進に取り組むことが重要と思うがどうか。 |
| 質問 中小企業は私たちの生活に密着した商品等を提供するとともに市民の雇用を支えている。また、多様な地域資源を活用する担い手であり重要な存在だ。大切な役割を担う中小企業の現状をどう捉え、今後どう対応するのか。 |
| 質問 消費者被害防止の観点から、若年者に対するこれまでの取り組みと今後の取り組みはどうか。また、小学校・中学校・高等学校での消費者問題に対する教育内容をどう充実させるのか。 |
| 質問 発達障害のあるこどもたちは増加傾向にあり、療育センターのみならず、民間事業者や学校、地域を含めた支援体制全体の底上げが必要だと考える。どのように体制強化を進めているのか。 |
| 質問 県は住民への説明で敷地や施設など病院単体の整備に重きを置いている。しかし住民は、新病院へ向かう車両や歩行者の動線、交通混雑など、ごく身近な周辺生活環境への影響を心配している。地域のまちづくりを担う本市はどのように関わるのか。 |
| 質問 ロータリーが混雑し周辺の路上駐車が発生している。その解消に向けた、交通管理者やJR西日本等との協議や、道路利用者へ啓発する取り組みについて進捗はどうか。 |
| 質問 閉園を迎えるファミリープールへの感謝イベントを実施してはどうか。 |
| 質問 中学校の通級指導教室北部エリアの拡充と、巡回型通級指導の導入について、本市の見解は。 |
| 質問 本市ではカスタマーハラスメント対策の方針は策定しているのか。組織として毅然とした対応が必要だがどうか。 |
| 質問 相生通りの距離の短い電停の統合や、バリアフリー化について具体的な対応策を進める必要があるがどうか。 |
| 質問 安佐南区内のJR可部線沿線の小学校で実施している「線路内歩行路(いわゆる勝手踏切)」の危険性等を啓発するための交通安全教室を、他の区でも行うべきだと思うがどうか。 |
| 質問 令和8年度に始まる「5歳児健康診査事業」の趣旨や意図、市民にもたらす効果について本市の考えは。 |
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