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防災ライブカメラについて

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 過去に土砂災害や洪水の発生したことのある場所や、地域で把握している危険な場所を安全な場所からスマートフォン等で確認できる防災ライブカメラの設置を支援します

【防災ライブカメラ一覧】

行政区 小学校区 運用 設置場所 カメラ名
上温品 上温品地区自主防災連合会 府中大川丸子橋 02001_fuchuokawa
安佐北 口田南 上矢口自主防災会  矢口川岩田橋  06001_yaguchi 
安佐北 口田南 中小田自主防災会 口田南三丁目小田川 06003_odagawa
安芸 瀬野 伏附自主防災会 瀬野四丁目伏附川 07001_fushitsuku
安芸 上瀬野 清山自主防災組織 大元谷川清山橋 07002_omototani
安芸 矢野 矢野町自主防災推進協議会 矢野東六丁目熊崎川 07003_kumasaki
安芸 矢野 矢野町自主防災推進協議会 矢野川神長橋 07004_yanogawa
安芸 矢野  矢野町自主防災推進協議会  矢野川下流 07005_yanogawa
安芸 阿戸 阿戸町第四区自主防災会 阿戸熊野川松原橋 07006_kumanogawa
安芸 矢野南 矢野南四丁目自治会自主防災会 矢野南四丁目下川 07008_shitagawa
安芸 阿戸 阿戸町第五区自主防災会 阿戸熊野川昭和橋 07009_kumanogawa

 ※ リンク先からカメラ名を選択し、河川等をご確認ください。

【防災ライブカメラ設置の制度について】

 防災ライブカメラの設置方法は、以下2つの制度から各自主防災組織においてお選びいただけます。

1 支援制度

 広島市が指定する防災ライブカメラ製品を、契約日から3年間支援します。

 制度概要
申込期間 令和元年6月10日から令和2年3月31日まで
支援期間 契約日から3年間
設置者 広島市
経費負担 広島市
設置機器 インターネット公開を前提とした屋外カメラ製品で、1分間隔で静止画を配信

 ※ 設置機器は広島市が指定する製品となります。

2 補助制度

 自主防災組織が設置する防災ライブカメラに要する経費を2年間補助します。(防災ライブカメラ製品の指定はありません。)

 補助金額及び補助率(1台当たり)

補助年度 補助率 限度額
初年度目 100% 30万円
2年度目 50% 4万円

 設置初年度目の対象経費

 ・防災ライブカメラの機器の購入、リース又はレンタルに係る経費

 ・防災ライブカメラの機器の設置工事に係る経費

 ・インターネット通信環境整備に係る経費

 ・防災ライブカメラの動作に使用する電力消費に係る経費

 ・インターネット回線のデータ通信に係る経費

 ・その他必要と認める経費

 設置2年度目の対象経費

 ・防災ライブカメラの機器のリース又はレンタルに係る経費

 ・防災ライブカメラの動作に使用する電力消費に係る経費

 ・インターネット回線のデータ通信に係る経費

【申請方法等】

 申請書類等は危機管理室災害対策課へ提出してください。

 ※1 申請する自主防災組織は、あらかじめ組織内の意思決定や設置場所の選定(土地所有者の同意)を行う必要   

   があります。

     なお、設置場所には電源が必要なことから、事前に御相談をして下さい。

 ※2 いずれの制度も防災ライブカメラの管理運用は自主防災組織にお願いしています。  

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)

このページに関するお問い合わせ先

危機管理室 災害予防課
電話:082-504-2664 /  メールアドレス:saigaiyobo@city.hiroshima.lg.jp