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平成29年度版 家庭ごみの正しい出し方

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印刷する(PDFファイルを開く) 市では収集しないごみ 祝日等のごみ収集について 大型ごみについて

TOPICS「家庭ごみ分別50音事典」:品目ごとに分別と排出方法を50音順(あ行~わ行)にまとめました。

家庭ごみの正しい出し方
収集日の朝8時30分までに出してください

平成29年度 広島市環境局

▼ごみの種類をクリックしてください
可燃ごみ
可燃ごみ
ペットボトル
ペットボトル
リサイクルプラ
リサイクルプラ
その他プラ
その他プラ
不燃ごみ
不燃ごみ
資源ごみ
資源ごみ
有害ごみ
有害ごみ
大型ごみ(有料)
大型ごみ
(有料)


 

ごみの種類
: 可燃ごみ
収集日:週2回 出せる物 出せる物の例 ごみの出し方

可燃ごみ

週2回 収集日を確認する

(注)収集日は、お住まいの地区により異なります。ご確認ください。

  • 台所ごみ
  • 再生のきかない紙くず
  • 木くず・せん定木くず
  • その他


生ごみ、卵の殻、貝殻など


棒きれ、草


吸い殻


くすり、湿布


ティッシュ、カーボン紙など


乾燥材、脱酸素剤


紙おむつ


ペットの砂
・ふんなど


中身が綿の
座布団・まくら

  • じょうぶな紙袋に入れて出してください。(段ボール箱で出さないでください。)
  • 菓子箱やダイレクトメールなど名刺大以上の紙は資源ごみで出してください。
  • 牛乳パックは、できるだけスーパーなどの店頭回収をご利用ください。
  • 生ごみは、よく水を切って、新聞紙などに包んでください。
  • 食用油は、布や新聞紙などに染み込ませてください。
  • せん定木くずなどは、長さをおおむね50cm以下に切り、束ねて少量ずつ出してください。(ただし直径が生木で5cm以下、乾燥木で10cm以下のものに限ります。)
  • 竹串など先がとがったものは、先をつぶして出してください。
  • 花火やマッチは、水にぬらして出してください。
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ごみの種類
: ペットボトル
収集日:週1回 出せる物 出せる物の例 ごみの出し方

ペットボトル

週1回 収集日を確認する

(注)収集日は、お住まいの地区により異なります。ご確認ください。

  • ペットボトル
    ペットボトル識別マーク

 

  • 飲料用(ジュース、お茶、コーヒー、水など)
  • 酒類・みりん類用酢類用しょうゆ類用めんつゆ用ノンオイルドレッシング用(ノンオイルでないドレッシング用のものはリサイクルプラで出してください。)


キャップとラベルはリサイクルプラへ
下向き矢印

透明または半透明のビニール袋に入れて出してください。

  • 中身が容易に見える透明または半透明のビニール袋に入れて出してください。
  • 「リサイクルプラ」と必ず袋を分けて出してください。
  • ペットボトルを詰めた袋を、さらに大きな袋にまとめて入れて出さないでください。
  • 食用油やソース、洗剤などのボトルは、「リサイクルプラ」で出してください。
  • キャップとラベルを取りはずし、水洗いしてつぶしてください。(キャップとラベルは「リサイクルプラ」で出してください。)
   
ごみの種類
: リサイクルプラ
出せる物 出せる物の例 ごみの出し方

リサイクルプラ

  • 容器包装プラスチック
    リサイクルプラ識別マーク

【商品の容器や包装に使用されたプラスチック類】


袋類、ネット類


発泡スチロールの
梱包材、容器


ボトル類


プラ製のフタ、
キャップ、ラベル


食品などの
商品を包むラップ

カップ類
カップ類(紙のカップ類は可燃ごみ)


チューブ類


レジ袋など

透明または半透明のビニール袋に入れて出してください。

  • 中身が容易に見える透明または半透明のビニール袋に入れて出してください。「ペットボトル」と必ず袋を分けて出してください。
  • リサイクルプラを詰めた袋を、さらに大きな袋にまとめて入れて出さないでください。
  • 食品の容器は、洗うなどして付着物を取り除いてください。
  • ボトル類・チューブ類の容器は必ず中身を使い切り、洗うなどして付着を取り除いてください。
  • キャップやフタが付いているものは、はずして出してください。
  • 食品トレーは、できるだけスーパーなどの店頭回収をご利用ください。
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ごみの種類
:その他プラ
収集日:月2回 出せる物 出せる物の例 ごみの出し方

その他プラ

月2回 収集日を確認する

(注)収集日は、お住まいの地区により異なります。ご確認ください。

  • 容器包装以外のプラスチック類


ビニール製
かばん


くつ・スリッパ・
皮ぐつ・長ぐつ


ぬいぐるみ、
プラスチック製のおもちゃ


クリーニングの袋


ラップビデオ(カセット)テープ、
CD、DVD及びそれらのケース

家庭で使用したラップ
(芯は除く)、スポンジ

インクカートリッジ・プラスチック製の文具
 

インクカートリッジ
プラスチック製の文具


 

中身がスポンジの
クッション・まくら

ハンガー
(プラスチック製のもの)

透明または半透明のビニール袋に入れて出してください

  • 中身が容易に見える透明または半透明のビニール袋に入れて出してください。
  • ホースなどの長いものや、シート類は、30cm程度に切断してください。(切断が難しい場合は、ひもなどで束ねて「不燃ごみ」で出してください。)
  • 機械部品を含むおもちゃ・ぬいぐるみは、「不燃ごみ」として出してください。
  • 木製のハンガーは「可燃ごみ」で、金属製のハンガーは「不燃ごみ」で出してください。
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ごみの種類
: 不燃ごみ
収集日
: 月2回
出せる物 出せる物の例 ごみの出し方

不燃ごみ

月2回 収集日を確認する

(注)収集日は、お住まいの地区により異なります。ご確認ください。

  • 陶磁器類
  • 小型電気製品
    (大型ごみにならないもの)
  • その他


皮革製
かばん

 
陶磁器類


化粧品の乳白色びんと
マニキュアのびん


耐熱ガラス

電球カイロ
白熱電球、使い捨てカイロ、
ライター(中身を空にして、別の袋で)


金属製の
キャップ、フタ


アルミホイル類


保冷剤

カミソリ

時計
傘、ポット、時計


アイロン、ドライヤーなどの小型電気製品

  • じょうぶなビニール袋(土のう袋を除く)に入れ出してください。
  • プランター等の土や砂、底石はレジ袋で3袋程度を限度に少量ずつ出してください。
  • ライターは、火災予防のため、必ず中身を空にして(使いきるか、または火の気のない風通しの良い屋外でガスを抜いて)、他の不燃ごみとは別の袋で、袋に「ライター」と書いて出してください。 電気製品は電池を取り外して出してください。(電池は有害ごみ)
  • ビニールシートやビニールホースは、ひもなどで束ねて出してください。(30cm程度に切断できる場合は、切断して「その他プラ」で出してください。)
  • 不用になった小型電気製品の回収ボックスを区役所等に設置していますのでご利用ください(投入口〔縦15cm×横30cm×奥行き40cm〕に入る大きさのものに限ります。)。詳しくはこちら
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ごみの種類
: 資源ごみ
収集日
: 月2回
出せる物 出せる物の例 ごみの出し方

資源ごみ

月2回 収集日を確認する

(注)収集日は、お住まいの地区により異なります。ご確認ください。

  • 紙類
    (名刺大以上)
  • 布類
  • 金属類
  • ガラス類

布製かばん
 布製かばん

新聞紙
 新聞紙

ダンボール
ダンボール

雑誌類菓子箱ダイレクトメール
その他の紙類(本、雑誌、チラシ、菓子箱、ダイレクトメールなど
名刺大以上の紙)

古着カーテン
古着、カーテンなど


空缶、一斗缶、鍋、フライパン、油缶、スプレー缶(使いきるか、火の気のない風通しの良い屋外で中身を空にする。)など


ガラスびん、ガラスくず(びんのフタははずす。)


化粧品のびん(乳白色びん及びマニキュアのびんを除く。)


包丁(新聞紙などに包む。)

 
  • 紙類はひもでしばるなどしてまとめて、その他の「資源ごみ」は、じょうぶな袋(土のう袋を除く)に入れるなどして出してください。
  • スプレー缶は、必ず使いきるか、火の気のない風通しの良い屋外で中身を空にしてください。中身が残っているものは、製造メーカーに相談してください。
  • 「有害ごみ」と必ず袋を分けて出してください。
  • 包丁や割れたガラスなどは、新聞紙などに包んで「危険」と書いて出してください。
  • ビールびんや一升びんなどのくり返し使用できるびんは、できるだけ販売店に返却してください。
  • 缶、びんはフタやキャップをはずし、内容物を取り除いて洗って出してください。
  • 中身が入ったままの塗料缶や薬品が入ったままの容器は収集できません。
  • 広島市では、ごみの減量化や持ち去り防止などのため、「集団回収」を推奨しています。実施の有無については、町内会などへお問い合わせください。
  • まだ着ることができる服は、人に譲るなどして、できるだけ再利用してください。
 
ごみの種類
: 有害ごみ
出せる物 出せる物の例 ごみの出し方

有害ごみ

  • 乾電池
  • 蛍光管
  • 体温計

有害ごみ
 乾電池・ボタン電池           蛍光管      体温計等(水銀を使用したもの)
 

 


 

  • 「資源ごみ」と必ず袋を分け、ビニール袋(土のう袋を除く)に「有害」と書いて出してください。
  • 水銀を使用していない体温計は、「不燃ごみ」で出してください。
  • LED電球やLED蛍光管は、「不燃ごみ」で出してください。  
  • 蛍光管は大きさにかかわらず「有害ごみ」で出してください。
  • 蛍光管などが割れることによる水銀の飛散・流出を防止するため、箱に入れるか新聞紙などに包んでから袋に入れてください。
  • ごみを出す際には、投げたりせず割れないように丁寧に扱ってください。
  • ボタン電池は両極をテープで止めてください。
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ごみの種類
: 大型ごみ
収集日
: 月2回(予約制)
出せる物 出せる物の例 ごみの出し方
大型ごみ(有料) 月2回 予約制 収集日を確認する

(注)収集日は、お住まいの地区により異なります。ご確認ください。

  • 家電リサイクル法
    対象機器
  • 家電製品
  • 家具
  • 寝具
  • その他


家電リサイクル法対象機器
(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機)


ふとん、たんす、机、
灯油ポリタンク、自転車など
※げた箱、食器棚、本棚、たんすなどはあらかじめ大きさ(正面から見たときの幅、高さ)を測ったうえで予約してください。


掃除機、電子レンジなど

大型ごみの定義

  • 最長の辺の長さまたは最大径が30cm以上
  • 最長の辺が1m以上の棒状のもの
  • 最長の辺が1m以上の容易に折り曲げられる板状のもの
  • すべての家電リサイクル法対象機器

月2回(予約制)

  • 大型ごみ(有料)を出すときは、「大型ごみ受付センター」への予約が必要です。<納付券(シール)を購入する前に予約してください。>
    電話 : 544-5300
    FAX : 544-5301
    受付時間 : 9時から18時まで
    受付センターの休み : 土・日、国民の祝日・休日、8月6日、12月29日~1月3日
    予約期限 : 収集日の前日から数えて3日前まで(3日前は、受付センターの休みを除いて数えてください。)
     
  • 広島市ホームページから、インターネットでの予約もできます。(予約期限は収集日の前日から数えて5日前まで。5日前は、受付センターの休みを除いて数えてください。)

大型ごみ収集のインターネット申込のページ

パソコン3R推進協会
電話 : 03-5282-7685
ホームページ
http://www.pc3r.jp/

大型ごみ受付センターで予約してください。
電話 : 544-5300
FAX : 544-5301

日・祝日等の翌日は、大型ごみ受付センターへの電話が集中しますので、余裕をもって予約してください。

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ごみの出し方やごみ出し場所の設置・変更についてなどのお問い合わせ先

区分 所在地 電話番号 FAX 所管区域
 中環境事業所  中区南吉島一丁目5-1 241-0779 241-1407  中区、東区
 南環境事業所  南区東雲三丁目17-2 286-9790 286-9791  南区
 西環境事業所  西区商工センター七丁目7-1 277-6404 277-6406  西区
 安佐南環境事業所  安佐南区伴北四丁目4013-1 848-3320 848-4411  安佐南区
 安佐北環境事業所  安佐北区可部町大字中島1471-8 814-7884 814-7894  安佐北区
 安芸環境事業所  安芸区矢野新町二丁目3-18 884-0322 884-0324  安芸区
 佐伯環境事業所  佐伯区海老園一丁目4-48 922-9211 922-9221  佐伯区

市では収集しないごみ

一時多量ごみ 自己搬入または許可業者へ 段落マーク 引越し、庭木の刈り込み、模様替え、その他多量に出たごみ ご自分で、それぞれの分別ごとに市が指定する処分施設へ搬入するか、市の許可を受けた業者へ収集を依頼してください。
(注)産業廃棄物など、市の施設に搬入できないものがあります。事前に搬入先へ確認してください。
事業ごみ 段落マーク 事業活動(事務所、商店、工場など)に伴うごみ
その他 販売店または製造元などへ 段落マーク オートバイ(原動機付自転車を含む)、農業用耕運機、自動車、FRP廃船、タイヤ、引火性又は爆発性を有するもの(火薬類、ボンベ類、未使用の消火器、石油類、バッテリー類など)、有毒性のもの農薬その他薬品類など、浄化槽、耐火金庫、ピアノ電子ピアノを除く。)、パソコン本体及び ディスプレー)など
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祝日等のごみ収集について

可燃ごみ・ペットボトル・リサイクルプラ

 可燃ごみ ペットボトルリサイクルプラ

段落マーク 収集を行う日
7月17日、8月11日、9月18日、10月9日、12月29日、1月8日
段落マーク 収集を行わない日
5月3日~5日、11月3日・23日、12月30日・31日、1月1日~3日、2月12日、3月21日
段落マーク お盆は、通常どおり収集を行います。

その他プラ・不燃ごみ・資源ごみ・有害ごみ

 その他プラ不燃ごみ 資源ごみ 有害ごみ

祝日等も、日程表のとおり収集を行います。
年末年始(12月29日~1月3日)は、収集を行いません。
(注)1月は収集日を変更している地区がありますので、ご注意ください。

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大型ごみについて

大型ごみ収集の予約・排出方法はこちらをクリック

収集申し込み(予約) 大型ごみ受付センター
TEL : 082-544-5300(ゴミ・ゼロ・ゼロ)
FAX : 082-544-5301
(インターネットでの予約も可能です。)
受付時間 : 月曜日~金曜日  9:00~18:00
休み : 土曜日、日曜日、国民の祝日・休日、8月6日、年末年始(12月29日~1月3日)
予約期限 : 収集日の前日から数えて3日前まで(インターネットでの予約は、収集日の前日から数えて5日前まで)
なお、3日前または5日前は、受付センタ-の休みを除いて数えてください。

大型ごみを自己搬入する場合はこちらをクリック

大型ゴミを自己搬入する場合 広島市内の家庭から出る大型ごみは、ご自分で安佐南工場 大型ごみ破砕処理施設に直接搬入することができます。 (予約不要/処理料金は無料)

大型ごみあんしんサポート(排出支援事業)についてはこちらをクリック

大型ゴミあんしんサポート(排出支援事業) 一人暮らしの方などで、大型ごみを自分で所定の場所に持ち出せない場合は、住宅内からの大型ごみの持ち出しを支援します。
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その他

ごみの自家焼却の自粛のお願いについてはこちらをクリック

法律の基準を満たす焼却炉を用いる場合や、農業を営む上でやむを得ない場合などを除き、ごみの自家焼却は法律で禁止されています。

ごみの不法投棄禁止のお知らせについてはこちらをクリック

不法投棄は犯罪です。不法投棄をした者は、5年以下の懲役若しくは1千万円以下の罰金に処され、またはこれを併科されます。
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このページに関するお問い合わせ先

環境局業務部業務第一課指導係
電話:082-504-2220 /  FAX:082-504-2229
メールアドレス:gyomu1@city.hiroshima.lg.jp