1. 緊急災害情報サイト
  2. 防災(防災情報メール)
  3. 避難場所
  4. 救急当番医
  5. 組織別分類から探す
  6. サイトマップ

本文の開始

感染症発生動向調査(各種メニュー)

  • 印刷用ページを表示する
  • 通常ページへ戻る
  • このページを印刷

感染症情報センターTOP

 

感染症発生動向調査について

全数把握疾患について

定点把握疾患について

 

 

感染症発生動向調査とは

 ◆ 広島市感染症発生動向調査事業の概要

 ◆ 広島市感染症発生動向調査事業報告書

 ◆ 届出基準と届出様式

ページの先頭へ戻る

 

全数把握疾患とは

 全数把握疾患は、医師の届出が義務付けられている感染症で、病気の重篤度、感染のしやすさ、感染経路などにより、一類から五類、新型インフルエンザ等感染症に分類されています。

 ◆ 一類感染症・・・エボラ出血熱など、7種類

 ◆ 二類感染症・・・急性灰白髄炎、結核など、7種類

 ◆
三類感染症・・・コレラ、腸管出血性大腸菌感染症など、5種類

 ◆
四類感染症・・・A型肝炎、鳥インフルエンザなど、44種類

 ◆
五類感染症・・・後天性免疫不全症候群など、22種類

 ◆
新型インフルエンザ等感染症・・・新型インフルエンザ、再興型インフルエンザ

 

概要

届出基準と届出様式(全数把握疾患)
 届出基準と届出様式の一覧表を掲載しています。

全数把握疾患報告数(2017年)
 全ての全数把握疾患について、最新週の報告数およびその年の累積報告数を掲載しています。

全数把握疾患報告数(2000年~2016年)
 全ての全数把握疾患について、年ごとの報告数を掲載しています。

後天性免疫不全症候群(エイズ)速報
 後天性免疫不全症候群(エイズ)の、報告数、年齢別・性別内訳、感染経路別内訳の最新情報です。

ページの先頭へ戻る

 

定点把握疾患とは

 五類定点把握疾患に分類される感染症は、インフルエンザ、みずぼうそう(水痘)など、みなさんにとって身近な疾患ばかりです。

 これらの疾患については、特定の医院や病院(定点といいます)を定め、その医療機関を受診した患者の数を基に、流行状況を把握しています。

 

概要

インフルエンザ最新情報
 インフルエンザの最新情報を、グラフや表を用いて示しています。流行シーズン中は毎週更新します。

グラフでみる感染症
 26種類の感染症について、その患者報告数の推移や患者の年齢をグラフで見ることができます。

迅速診断キット検査結果
 感染症発生動向調査を補完する目的で、市内2か所の機関病院で行われた迅速診断キットによる検査結果を集計し、掲載しています。

発生動向一覧表
 五類定点把握疾患の感染症の最新の発生動向(報告数の増減の状況)を表にしています。

最近5週間の報告状況(表)
 五類定点把握疾患の感染症の最近5週間の報告数と定点当たり報告数を表にしています。

各区別・疾患別報告数(表)
 五類定点把握疾患の感染症のうち、週報対象(1週間を単位として報告数を集計するもの)の疾患18種類について、各疾患ごと、各区別に集計し、過去5週分の報告数と定点当たり報告数を表にしています。

年齢階層別報告数(表)
 五類定点把握疾患の感染症のうち、週報対象(1週間を単位として報告数を集計するもの)の疾患18種類について、年齢階層別に集計し、最新の週の報告数及び今年の累積報告数の一覧を表にしています。

「定点当たり報告数」とは
 インフルエンザや流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)など定点把握疾患の流行状況を評価するときに、よく用いられる「定点当たり報告数」について説明しています。

ページの先頭へ戻る

 

このページに関するお問い合わせ先

健康福祉局 衛生研究所 生活科学部
電話:082-277-6575 /  FAX:082-277-0410
メールアドレス:ei-seikatsu@city.hiroshima.lg.jp