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『広島市公文書館紀要』第27号について

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 「広島市公文書館紀要」第27号について

1 名称 
  
広島市公文書館紀要 第27号

2 目的
  広島市域及び広島周辺地域の歴史・文化に関する調査・研究の成果を発表するため

3 発行部数
  250部

4 仕様
  A4版 58ページ

5 本文
  本文については、下表のとおりです。いずれもダウンロードしてご覧いただくことができます。
 

本文

タイトル

執筆者

内容

ダウンロ-ド

1

広島の戦後復興における建築活動 -地域の建築家の設計活動を通して(後)

〈編〉石丸紀興(広島諸事・地域再生研究所)/〈語〉錦織亮雄(新広島設計事務所)

昭和20年代から40年代にかけての広島の復興過程における建築活動・設計活動に関する当事者の講演記録。

本文1
(1,472KB)(PDF文書)

2

河合太郎軍楽長時代の呉海兵団軍楽隊における奏楽実態 ―新聞資料を中心に―

竹下可奈子(広島大学大学院教育研究学研究科博士課程後期)

新聞資料により呉海兵団軍楽隊の奏楽実態をたどることにより、同楽隊が広島地域の音楽普及に果たした役割を明らかにする。

本文2
(1,101KB)(PDF文書)

3

明治後期の広島における洋楽普及 ―「丁未音楽会」に見る西洋音楽へのまなざし―

大迫知佳子(日本学術振興会 海外特別研究員)

明治39年、広島高等師範学校校友会の附属団体として誕生した「丁未(ていみ)音楽会)」の開催内容、活動を資料からたどり、広島の洋楽普及に果たした役割を明らかにする。

本文3
(1,195KB)(PDF文書)

4

〈翻刻〉「丹下健三書簡」(藤本千万太資料)

 職員

公文書館が所蔵する丹下健三書簡綴の翻刻。

本文4
(1,384KB)(PDF文書)

5

〈資料解説〉「丹下健三書簡綴」(藤本千万太資料)について―広島市公文書館所蔵資料との関係を中心として―

中川利國(公文書館長)

公文書館所蔵資料を中心に、丹下書簡の位置づけを明らかにする。

本文5
(858KB)(PDF文書)

 

 

※最新号(第28号)はホームページからご覧いただけます。

このページに関するお問い合わせ先

企画総務局 公文書館 歴史資料係
電話:082-243-2583 /  FAX:082-542-8831
メールアドレス:koubun@city.hiroshima.lg.jp