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広島市ハコモノ白書

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 広島市には、現在、約3,300施設の「ハコモノ資産」がありますが、その多くは整備後30年から40年もの期間を経過しており、刻一刻と耐用年数を迎える時期が近付いています。 

 しかしながら、本市の財政状況や人口構成の変化を踏まえれば、現在本市が保有するハコモノ資産の規模や機能を維持したまま全てを更新することは、難しく、かつ、需要と供給のミスマッチを生じさせることが懸念されます。

 そこで、本市では、平成256月に「公共施設老朽化対策検討会議」を立ち上げ、厳しい財政状況下においても、「選択と集中」の考え方の下、市民ニーズに沿ったサービスの提供を着実に行っていくための対策の検討を始めました。

 その検討過程で把握した本市のハコモノ資産の現在の姿を、本市の人口や財政の現状と併せて平成26年1月に「広島市ハコモノ白書」としてまとめ、公表しました。

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