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旧広島市民球場跡地整備の概要と新たなにぎわいづくりに向けて

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1 跡地整備の概要
(1)イメージパース
(2)利用イメージ
(3)整備計画平面図
(4)球場跡地を中心とした回遊性向上方策
(5)概算事業費
(6)整備スケジュール案
2 新たなにぎわいづくりに向けて
(1)中央公園全体を活用したにぎわいの創出
(2)イベントイメージ
(3)“イベント特区”的な運営手法と従来にない運営組織の検討
季節毎のイベントイメージ(事例紹介)

    1 跡地整備の概要
(1)イメージパース
観光バス駐車場、球場メモリアル、市民の森、折り鶴ホール(仮称)、市民広場、商工会議所ビル、森のパビリオン、勝鯉の森
注1)イメージパースに示した各施設の規模、デザイン等は現時点の案であり、今後、変更がありうる。
注2)劇場については、ミュージカル等のロングラン公演が可能な中規模のホール等を検討することにしているが、劇場が整備されるまでの間は暫定的に広場として利用する。
注3)商工会議所ビルや森のパビリオン、折り鶴ホール(仮称)のイメージパースは、商工会議所や民間事業者からの提供資料に基づき作成したものである。
注4)市民広場に設置しているテントやステージは、イベント用の仮設である。

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(2)利用イメージ

春のイメージ

夏のイメージ
秋のイメージ 冬のイメージ

春イベント(花絵の展覧会)  
夏イベント(夏まつり)  
春のイベントイラスト 夏のイベントイラスト
秋イベント(ジャズフェスティバル)  
冬イベント(イルミネーション)  
秋のイベントイラスト 冬のイベントイラスト

市民広場

球場メモリアルからみた市民広場
  • 大小様々なイベントが可能な芝生広場で、日常時には市民のくつろぎの場を提供する。
プロムナード メインエントランス広場
並木プロムナードイメージ   メインエントランス広場イメージ
  • 県立総合体育館等への主要動線となる並木のプロムナード。
  • イベント時には仮設テントやパラソル等が並び、飲食や物販、パフォーマンスが楽しめるゾーンとなる。
 
  • メインゲートとして、森の玄関を演出する。
  • 樹林下は、フリーマーケットや市民ギャラリー等の場として利用する。
森のパビリオン   メインプロムナード
森のパビリオンイメージ   紅葉のメインプロムナードイメージ
  • 民間事業者が整備運営する公園利用者のための飲食物販施設(観光案内施設を併設)。
 
  • 勝鯉の森と球場メモリアルを結んだメインのプロムナード。
市民の森(ハノーバー庭園周辺)
市民の森イメージ
  • 既存樹林を生かした明るい森とし、木々の間には複合遊具を設置した広場も設ける。
  • 森の中に点在する現況の彫刻や記念碑類を生かし、それらをつなぐ散策路を整備する。
折り鶴ホール(仮称)
折り鶴ホールイメージ
折り鶴モチーフの外壁
  • 様々なイベントを実施するほか、ワークショップ活動などの拠点となるホール(民間事業者が整備運営)。
  • 折り鶴をモチーフとした外壁構造が特徴。
サブエントランス広場(西側)   原爆死没者慰霊碑の背景の景観について
桜並木のイメージ   現況:背景左に商工会議所。
  • 河川空間とのつながりを考慮し、川に開けた空間とする。
  • 花見が楽しめる桜の広場とする。
 
桜  
夜景のイメージ
夜景のイメージ
  • 原爆死没者慰霊碑から原爆ドームを見通したときの軸線上に光の軸を浮かび上がらせ、美しい個性的な景観を創出する。

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(3)整備計画平面図
整備計画平面図
注1)整備計画平面図に示した各施設の規模、デザイン等は現時点の案であり、今後、変更がありうる。
注2)劇場については、ミュージカル等のロングラン公演が可能な中規模のホール等を検討することにしているが、劇場が整備されるまでの間は暫定的に広場として利用する。

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(4)球場跡地を中心とした回遊性向上方策
球場跡地は、市民のみならず国内外から多くの人々が訪れ、出会い、交流する場となることから、広島バスセンターや路面電車等の交通機関との連携による広域的な回遊性の向上など、周辺地域と一体となった空間づくりを進める。
基町環境護岸のある西方面
球場跡地中心平面図
バスセンター等が立地する東方面
  • 球場跡地と水辺空間とを一体化した歩行者動線の検討
  • 球場跡地とバスセンターとを連絡するペデストリアンデッキの整備の検討
イメージパース(将来イメージ)
イメージパース
イメージパース(将来イメージ) ペデストリアンデッキ
断面イメージ
イメージパース
断面イメージ イメージパース
 
 
平和記念公園のある南方面
  • 平和記念公園、原爆ドームを訪れる観光客を誘導するための歩行者動線の検討
イメージパース
イメージパース
<相生通りの横断歩道の拡幅>

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(5)概算事業費  
1.広島市整備分
整備する施設等
内容・規模
概算事業費
旧球場解体
(一部保存)
【第一期】内野1塁側及び正面側部分
(商工会議所移転予定地を含む区域)
約 1億4千万円
【第二期】第一期を除く部分
(保存する外野ライト側スタンドの一部を除く)
約 3億円
緑地広場 市民広場及び市民の森の整備
(観光バス駐車場を含む)
約 13億円
用地取得 現商工会議所ビル敷地の用地取得(約1,780平方メートル)
約 11億3千万円
球場メモリアル 外野ライト側スタンドの一部保存等(約700平方メートル)
公園利用者のための休憩施設(約1,500席分の客席と約200平方メートルの展望スペース[下部にトイレ、倉庫を設置])
約 2億4千万円
ペデストリアンデッキ バスセンターと球場跡地を連絡するペデストリアンデッキ
約 3億円
合計
約 34億1千万円

2.民間事業者整備分
整備する施設等
内容・規模
概算事業費
整備主体
森のパビリオン 公園利用者のための飲食物販施設〔観光案内施設の併設を検討〕(約500平方メートル)
約 1億8千万円
NTT都市開発
折り鶴ホール
(仮称)
様々なイベントを実施するほか、ワークショップ活動などの拠点となるホール(約200平方メートル)
約 1億6千万円
池原義郎・建築設計事務所を中心としたNPO法人

3.その他
整備する施設等
内容・規模
概算事業費
整備主体
商工会議所ビル 現商工会議所ビルの移転 商工会議所において 検討中 商工会議所
駐輪場 バスセンター車路下部の公共駐輪場の移設
移設場所、駐輪台数等は検討中
(未定) 広島市
劇場 中規模(800~1,000席程度)及び小規模(200席程度)のホール(アニメーションライブラリーなどの文化発信施設の併設を検討) (未定) (未定)

  • 規模、事業費は概数であり、今後の検討により変動する場合がある。現商工会議所ビル敷地の用地取得費は、今後、実施する土地鑑定の結果により変動する。
  • 市が事業主体となる施設整備については、国の交付金〔市街地整備(都市公園事業)〕や旧広島市民球場跡地整備事業等基金などの活用により、その財源確保に努める。

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(6)整備スケジュール案 
 
平成22年度
(2010年度)
右向き矢印
平成23年度
(2011年度)
右向き矢印
平成24年度
(2012年度)
右向き矢印
平成25年度~
(2013年度~)
右向き矢印





         
5月 7月
―――→
【球場暫定利用】
緑地広場の利用開始
―――→
球場解体
(第一期)
――――→
 球場解体
 (第二期)
―――――――→
保存部分の
改修工事等
――→
緑地広場整備
の具体化検討
―――→
緑地広場設計
――――――――――→
緑地広場整備
―――→
現商工会議所部分の
緑地整備
―――――――→
森のパビリオンの整備
―― ――――――→
折り鶴ホール(仮称)の整備
―――――――→
ペデストリアンデッキ
の整備
======================
劇場等の導入検討
―――――――→
導入可能なものから
順次整備
======================
イベント等のにぎわいづくり、球場跡地の新たな管理運営方法等の検討
―――――――→
イベント等の実施


商工会議所移転先用地(国有地)の取得、商工会議所への売却
←――→




――――――――――→ ―→
新商工会議所ビルの建設
移転
――→
現商工会議所ビルの解体
         

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    2 新たなにぎわいづくりに向けて
「にぎわいづくり研究会 (注1)」において、旧市民球場跡地を中心とした新たなにぎわいづくりについて、平成22年(2010年)4月に 「この公園は、いつでも劇場~都心の楽しみ空間は市民が創る~」がとりまとめられ、次の基本的な考え方が示された。
  • 中央公園一帯を一大イベントゾーンとする。そのために必要な基盤整備や組織づくりについて、行政は積極的にバックアップする。
  • いわゆる「イベント特区」的発想で規制を緩和し、イベントが実行しやすい仕組みを整える。
    災害時の緊急避難場所としてのインフラ整備を兼ねる。
  • 年間を通した多様なイベントを内外から誘致し、自ら企画し、実行に移すために、官民一体となった従来にない運営組織を立ち上げる。
今後、この研究会の提案を踏まえ、旧市民球場跡地を含む中央公園全体について、公園に本来期待される「くつろぎ空間」の充実に加え、新たな「にぎわい空間」の創出に取り組む。

《研究会から提案された基本的な考え方》

○中央公園全体を市民の一大イベントゾーンに。

  • 旧市民球場跡地を中心にして、ファミリープールや芝生広場につながる中央公園一帯を、大小様々なイベントが同時に開催できる一大イベントゾーンとする。
  • 様々なイベントに対応するために、複数の広場を整備する。
  • 各広場のイベントは、まず広島市民に広くアイデアを求め、市民自らの創意工夫によって楽しみを創りだす場所とするとともに、一方で国内外に対しても積極的に利用を呼びかける。
  • イベントの積み重ねが、様々な形で広島の経済活動や市民活動、教育活動のあり方に波及していくことを図る。
  • これらの計画に必要な基盤整備や組織づくりについて、行政は積極的にバックアップを行う。
  • 旧市民球場跡地は、都心に生まれるまったく新しい公共空間であり、遊びの緊張感と開放感を味わえる象徴的な広場としていく。
○全体をイベント特区的発想で。
  • これまで一般的に認められなかった商業的利活用を含め、いわゆる「イベント特区」的発想で規制を緩和する。
  • 低料金の使用料の設定や電気、上下水道、トイレのインフラ整備など、イベントが実行しやすい仕組みを整える。その際、災害時の緊急避難場所としてのインフラ整備を兼ねる。
  • これらの取組をまず旧市民球場跡地から始め、可能なところから随時中央公園全体に対象を広げていく。

○従来にない運営組織を。

  • 年間を通した多様なイベントを内外から誘致し、自ら企画し、実行に移すために、官民一体となった従来にない運営組織を立ち上げる。
(注1 にぎわいづくり研究会):イベントや観光に造詣の深い方々をメンバーに平成22年(2010年)2月に市が設置した研究会で、同年4月に研究会からイベントのアイデア等をとりまとめた検討結果が公表された。

(1)中央公園全体を活用したにぎわいの創出
  1. 研究会から、旧市民球場跡地を中心にして、ファミリープールや芝生広場につながる中央公園一帯を、一大イベントゾーンとし、様々なニーズ、イベントに対応するため、性格の異なる7つのゾーンを設定することが提案された。
  2. 今後、研究会の提案を踏まえ、各ゾーンでのイベントについて市民、事業者にアイデアを求め、年間を通して多様なイベントを内外から誘致、企画することなどにより、中央公園全体のにぎわいを創り出していく。
    また、ファミリープールや芝生広場など中央公園の各施設や基町環境護岸を活用したにぎわいづくりについて検討する。
  3. 併せて、周辺の商業施設とも連動しながら新たな回遊を生み出し、都心部全体のにぎわいにつなげていく。
-ゾーニング図-
ゾーニング図

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(2)イベントイメージ
  1. 下表は、旧市民球場跡地を中心に中央公園全体を活用して実施するイベントのアイデアとして、研究会から前ページの基本的考え方を前提に提案されたイベントの開催イメージである。
  2. 今後、これらのイベントについて、事業内容や実施主体、実現可能性について検討し、その具体化を図る。
<年間イベントイメージ>
区分
春イベント
夏イベント
秋イベント
冬イベント
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
音楽・芸能系
(新)
大道芸フェスティバル
  (拡)
ゆかたできん祭第二会場
  (新)
ひろしま音楽祭
(新)
ジャズフェスティバル
(新)
インディーズフェスティバル
(新)
神楽競演大会
     
  (新)定期コンサート(週1回)       (新)定期コンサート(週1回)     (拡)
全国男子駅伝協賛イベント(島根ふるさとフェア含む)
 
飲食・物販系
(新)
お好み・麺フェスタ
  (新)
ひろしま SWEET(お菓子)フェスティバル
  (新)
ビアガーデン
(新)
豊年まつり
(拡)
ひろしまフードフェスティバル
    島根ふるさとフェア (新)
バレンタインフェスティバル
              (新)
オクトーバーフェスタ
    (新)
水産まつり
 
(新)定期フリーマーケット、定期朝市(月1回)
(新)屋台村(毎日)
展示・装飾系         (新)
花火大会
    (新)
ファッションショー
(新)
灯りイベント
    (新)
ランタンフェスティバル
        (新)
水と灯りの祭り
  (拡)
菊花展
     
                (拡)
ひろしまドリミネーション
   
国際平和系
その他
(新)
卒業まつり
  (拡)
フラワーフェスティバル第二会場
    (新)
平和コンサート
(拡)
子どもまつり
  (新)
ひろしま国際フェスティバル
     
          (拡)
とうろう流し
           

注 (新):新規イベント、(拡):拡充イベント

<数年に一度のイベントイメージ>

  • 国際アートフェスティバル(世界芸術祭)
  • 万国博覧会
  • シルク・ドゥ・ソレイユ
  • 世界神楽祭
  • 国際こども博
  • サーカス
  • 国連の決める国際年にちなんだイベント

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(3)“イベント特区”的な運営手法と従来にない運営組織の検討
  1. 研究会から、いわゆる『イベント特区』的な発想で規制を緩和するなど、イベントが開催しやすい仕組を整えることが提案された。また、右図「運営組織のイメージ図」のとおり、官民一体となった従来にない運営組織が必要であることが提案された。
  2. 今後、研究会の提案を踏まえ、にぎわいの創出を目的とする新たな公園施設と位置付け、柔軟な管理運営を可能とする施設管理条例を制定するなど、よりイベントが実施しやすい運営手法について検討する。
    新たな運営手法については、まず、旧市民球場跡地部分を対象に、平成25年(2013年)を目途に導入をめざす。
  3. また、継続的にイベントを実施していくため、イベントの誘致やプロデュースを担う新たなにぎわいづくりの中核となる運営組織の設置について検討する。
    運営組織の検討にあたっては、利用者間の利用調整や緑地広場の維持管理などの業務も一体的に担い、より効率的・効果的な運営が可能となるよう、指定管理制度や広島市外郭団体の活用も含め、幅広く検討する。
―運営組織のイメージ図―
   
実行委員会(コンソーシアム)
市、県、経済界、周辺事業者、有識者等で構成

公園の運営方針・体制の決定

イベントの実施方針・体制の決定

   
縦二重線
広島市
――→
指定
管理
実行委員会本部事務局

(例)







広島市の外郭団体の一部局として設置
実行委員会の構成メンバーも参加

イベント誘致・支援

イベントプロデュース

メンテナンス

実行委員会事務局

縦二重線
全市的な支援組織<市民、市民活動団体等で構成>

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<季節毎のイベントイメージ(事例紹介)>

インフィオラータこうべ(兵庫県神戸市)
春イベント:インフィオラータこうべ、集客数61万人(2009年度)兵庫県神戸市
インフィオラータこうべ(兵庫県神戸市)
インフィオラータこうべ(兵庫県神戸市)

春のグリーンフェア(広島市中区)
春のグリーンフェア(広島市中区)

ひろしまフラワーフェスティバル(広島市中区)
ひろしまフラワーフェスティバル(広島市中区)
 
インフィオラータこうべ(兵庫県神戸市)
インフィオラータこうべ(兵庫県神戸市)

横浜公園チューリップまつり(神奈川県横浜市)
横浜公園チューリップまつり(神奈川県横浜市)

花のまわり道(広島市佐伯区)
花のまわり道(広島市佐伯区)

大通納涼ガーデン(北海道札幌市)
夏イベント:大通納涼ガーデン、集客数138万人(2009年度)北海道札幌市
大通納涼ガーデン(北海道札幌市)
大通納涼ガーデン(北海道札幌市)

平成OSAKA天の川伝説(大阪府大阪市)
平成OSAKA天の川伝説(大阪府大阪市)

広島みなと夢花火大会(広島市南区)
広島みなと夢花火大会(広島市南区)
 
大通納涼ガーデン(北海道札幌市)
大通納涼ガーデン(北海道札幌市)

ピースメッセージとうろう流し(広島市中区)
ピースメッセージとうろう流し(広島市中区)

定禅寺ストリートジャズフェスティバル(宮城県仙台市)
秋イベント:定禅寺ストリートジャズフェスティバル、集客数74万人(2009年度)宮城県仙台市
定禅寺ストリートジャズフェスティバル(宮城県仙台市)
定禅寺ストリートジャズフェスティバル(宮城県仙台市)

ひろしまフードフェスティバル(広島市中区)
ひろしまフードフェスティバル(広島市中区)
 
広島城大菊花展(広島市中区)
広島城大菊花展(広島市中区)

熊本暮らし人祭りみずあかり(熊本県熊本市)
熊本暮らし人祭りみずあかり(熊本県熊本市)

浜名湖立体花博(静岡県浜松市)
浜名湖立体花博(静岡県浜松市)

長崎ランタンフェスティバル(長崎県長崎市)
冬イベント:長崎ランタンフェスティバル、集客数90万人(2009年度)長崎県長崎市
おおたけカキ水産まつり(広島県大竹市)
おおたけカキ水産まつり(広島県大竹市)

花と光のページェント(広島市佐伯区)
花と光のページェント(広島市佐伯区)

ひろしまドリミネーション(広島市中区)
ひろしまドリミネーション(広島市中区)
 
小倉イルミネーション(福岡県北九州市)
小倉イルミネーション(福岡県北九州市)

スケートリンク(東京都港区)
スケートリンク(東京都港区)

けやき坂イルミネーション(東京都港区)
けやき坂イルミネーション(東京都港区)

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このページに関するお問い合わせ先

都市整備局 都市機能調整部 都心空間づくり担当
電話:082-504-2758 /  FAX:082-504-2309
メールアドレス:toshi-k@city.hiroshima.lg.jp