1. 緊急災害情報サイト
  2. 防災(防災情報メール)
  3. 避難場所
  4. 救急当番医
  5. 組織別分類から探す
  6. サイトマップ

本文の開始

旧日本銀行広島支店での催し等の紹介

  • 印刷用ページを表示する
  • 通常ページへ戻る
  • このページを印刷

 旧日本銀行広島支店では、広島市指定重要文化財として建物公開も兼ねて、催し等を開催しています(いずれも入場無料)。この催し等の紹介は、随時更新します。詳細については、主催者にお問い合わせください。 

☆8月

 ○被爆70周年 広島平和記念資料館収蔵資料展 -原爆の絵・被爆資料・新収集写真-
開催期間 7月15日(水)~2018年3月(予定)
開催時間 10時~17時
内容 被爆者から寄せられた市民が描いた原爆の絵、変形した瓦やガラスびんなどの被爆資料、資料館が近年新たに収集したアメリカ国立公文書館所蔵の原爆被災写真を展示する。
主催 広島平和記念資料館学芸課(082-241-4004) 

 

○せこへい美術館
開催期間 7月25日(月)~8月7日(日)
開催時間 10時~18時

内容 「子ども」と「平和」にふさわしい一般公募作品、協力作家、委嘱作家作品やワークショップ作品を集めて、公開展示を行う。
主催 世界の子どもの平和像をつくる会ヒロシマ(082-227-6298 澤野)

 

 ○國分雅彦 紙粘土作品展
開催期間・時間 8月8日(月) 11時~19時
           8月9日(火) 10時~16時30分

内容 歴史的建築物内での白を基調とした紙粘土作品の展示とその撮影を行う。
主催 國分(jugemu_0808@me.com)



○広島豪雨災害「鎮魂と希望への千の灯りヒロシマ」
開催期間 8月8日(月)~8月9日(火)
開催時間 10時~18時
内容 8月20日(土)、豪雨災害の被災地・八木3丁目の丘で「折鶴再生紙」を使った紙灯籠1000個
を灯すイベントを前に、多くの人が行き交う旧日銀広島支店で紙灯籠の一部を展示公開する。
主催 元気になる木広島(082-230-0455 佐渡)


○文化庁メディア芸術祭 広島展
開催期間 8月13日(土)~9月2日(金)
開催時間 10時~18時
内容 文化庁メディア芸術祭の最新の受賞作品を中心に、広島ゆかりの作家による作品や、インタラク
ティブアート、映像、ゲーム、ウェブ、アニメーション、マンガ作品などの展覧会。21日間にわたっ
て開催される。
主催 文化庁メディア芸術祭広島展開催委員会(080-2936-7231)

 

 

 

☆地元作家や芸術・文化活動等を育てる観点から、3階フリースペースの長期専用利用を実施しています。この事業の概要は次のとおりですので、ぜひお越しください(入場無料)。

 

○頼山陽居室・頼山陽史跡資料館ガイダンス展示
開催期間 8月1日(月)~8月31日(水)
開催時間 10時~17時
内容 旧日本銀行広島支店に隣接する「国史跡 頼山陽居室」と「頼山陽史跡資料館」について,県立文化施設のマスコットキャラクター達の案内で,分かりやすくガイダンスを行う。
主催 頼山陽史跡資料館(082-298-5051)


 

○頼山陽史跡資料館 古文書研究会
開催期間 8月11日(木)、8月25日(木)
開催時間 15時~16時30分
内容 近世の文献資料をもとに、古文書の読み方や近世文化について学習する。
主催 頼山陽史跡資料館(082-542-7022)


 ○頼山陽史跡資料館 「日本外史」を読む会
開催期間 8月5日(金)、8月19日(金)
開催時間 14時~16時30分
内容 頼山陽の代表的著作「日本外史」等を読み、近世後期の思想や文化について学習する。
主催 頼山陽史跡資料館(082-542-7022)


 ○頼山陽史跡資料館 文化教室「書道講座」
開催期間 8月28日(日)
開催時間 13時~16時
内容 頼山陽の書をお手本に書を習い、造詣を深める。
主催 頼山陽史跡資料館(082-298-5051)

ご案内図

 

 

このページに関するお問い合わせ先

市民局 文化スポーツ部 文化振興課 文化振興係
電話:082-504-2500 /  FAX:082-504-2066
メールアドレス:bunka@city.hiroshima.lg.jp