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旧日本銀行広島支店での催し等の紹介

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 旧日本銀行広島支店では、広島市指定重要文化財として建物公開も兼ねて、催し等を開催しています(いずれも入場無料)。この催し等の紹介は、随時更新します。詳細については、主催者にお問い合わせください。 

☆2

 ○被爆70周年 広島平和記念資料館収蔵資料展 -原爆の絵・被爆資料・新収集写真-
開催期間 開催中~2018年3月(予定)
開催時間 10時~17時
内容 被爆者から寄せられた市民が描いた原爆の絵、変形した瓦やガラスびんなどの被爆資料、資料館が近年新たに収集したアメリカ国立公文書館所蔵の原爆被災写真を展示する。
主催 広島平和記念資料館学芸課(082-241-4004) 


○国際交流展「アイランド」
開催期間・時間 1月27日(金)~2月5日(日) 11時~18時
内容 広島在住の若手芸術家と、海外に拠点を置くアーティストとの「ヒロシマ」をテーマとした国際交流展の開催。
主催 国際交流展アイランド運営チーム(hirosimaisland2017@gmail.com丸橋)

○日韓現代美術展2017
開催期間・時間 2月1日(水)~2月6日(月) 10時~17時 ただし、2月1日のみ13時~17時

内容 被爆建物」という歴史的意味を持つ場所で、日本(主に広島)と韓国から16人の美術作家が作品を発表する。広島と韓国で交互に開催されており、旧日銀での開催は2002年、2014年、2016年2月に次ぐ4回目の開催となる。
主催 比治山大学短期大学部幼児教育科(082-229-8613 久保田)


○第20回広島市立大学芸術学部卒業・修了作品展
開催期間・時間 2月10日(金)~2月14日(火)  10時~17時
内容 彫刻・視覚造形・立体造形・漆造形・金属造形・現代表現の分野で学んだ学生たちによる約45点の作品を展示する。また、開催期間中の土曜日、日曜日には学生が作品の説明を交えながら会場を案内するツアーを企画している。
主催 広島市立大学教務・研究支援室(082-830-1504 東山)


○広島アートスポットVol.5 「岡部 昌生」
開催期間・時間 2月18日(土)~2月26日(日)10時~17時
内容 美術家・岡部昌生氏の作品を展示する。福島で制作した平面作品「イグネ」シリーズ作品を中心に「被爆樹から被曝樹へ」、広島と福島を繋ぐテーマで展示を行う。
主催 NPO法人アートプラットホームG(082-211-3260 松波)
コーディネート NPO法人ひろしまジン大学(070-5522-9638 大田)

 

☆地元作家や芸術・文化活動等を育てる観点から、3階フリースペースの長期専用利用を実施しています。この事業の概要は次のとおりですので、ぜひお越しください(入場無料)。

○比治山大学短期大学部美術科1年グループ展「色相環」
開催期間 2月5日(日)~2月12日(日)
開催時間 10時~17時 たたし、2月12日(日)のみ10時~15時
内容 比治山大学短期大学部美術科1年4人による色相をテーマにした作品展。
主催 比治山大学短期大学部


○頼山陽居室・頼山陽史跡資料館ガイダンス展示
開催期間 2月1日(水)~2月28日(火)
開催時間 10時~17時
内容 旧日本銀行広島支店に隣接する「国史跡 頼山陽居室」と「頼山陽史跡資料館」について,県立文化施設のマスコットキャラクター達の案内で,分かりやすくガイダンスを行う。
主催 頼山陽史跡資料館(082-298-5051 花本)



○頼山陽史跡資料館 古文書研究会
開催期間 2月9日(木)、2月23日(木)

開催時間 15時~16時30分
内容 近世の文献資料をもとに、古文書の読み方や近世文化について学習する。
主催 頼山陽記念文化財団(082-542-7022 山口)



○頼山陽史跡資料館 「日本外史」を読む会
開催期間 2月3日(金)、2月17日(金)

開催時間 14時~16時30分
内容 頼山陽の代表的著作「日本外史」等を読み、近世後期の思想や文化について学習する。
主催 頼山陽記念文化財団(082-542-7022 山口)



 

ご案内図

 

 

このページに関するお問い合わせ先

市民局 文化スポーツ部 文化振興課 文化振興係
電話:082-504-2500 /  FAX:082-504-2066
メールアドレス:bunka@city.hiroshima.lg.jp