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発生動向一覧表

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感染症情報センターTOP感染症発生動向調査(各種メニュー:定点把握疾患)

 

2018年

*百日咳は、2018年1月1日から「五類感染症全数把握疾患」に変更となりました。

疾患名 (注2) 報告数
(第19週)
報告数
(第20週) 
定点当たり
(第19週) 
定点当たり
(第20週) 
過去5年間
の平均 (注1)
発生動向
(注3)
 
インフルエンザ 12 3 0.32 0.08 0.44  
咽頭結膜熱 22 21 0.92 0.88 0.55 横ばい
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 58 66 2.42 2.75 2.65 やや増加
感染性胃腸炎 208 198 8.67 8.25 8.83 横ばい
水痘 4 2 0.17 0.08 0.61  
手足口病 11 31 0.46 1.29 1.34 急増
伝染性紅斑 0 0 0.00 0.00 0.32  
突発性発しん 16 9 0.67 0.38 0.46  
ヘルパンギーナ 8 15 0.33 0.63 0.31 増加
流行性耳下腺炎 4 9 0.17 0.38 0.78  
RSウイルス感染症 4 6 0.17 0.25 0.11  
急性出血性結膜炎 2 0 0.25 0.00 0.03  
流行性角結膜炎 6 12 0.75 1.50 0.60  
細菌性髄膜炎 0 0 0.00 0.00 0.00  
無菌性髄膜炎 0 0 0.00 0.00 0.03  
マイコプラズマ肺炎 0 0 0.00 0.00 0.17  
クラミジア肺炎(オウム病を除く) 0 1 0.00 0.14 0.00  
感染性胃腸炎(ロタウイルス) 6 4 0.86 0.57 0.00  
インフルエンザ定点数 37 37        
小児科定点数 24 24        
眼科定点数 8 8        
基幹定点数 7 6        

(注1)過去5年間の同時期平均(定点当たり)
(注2)疾患名をクリックするとグラフ(最新情報・過去の流行・年齢別の各グラフ)が表示されます。
(注3)報告数が少ないなど、傾向の判断が不適切と思われるものについては、発生動向を表示していません。

発生動向の基準

 急増・急減:前週と比較しておおむね1:2以上の増減
 増加・減少:前週と比較しておおむね1:1.5~2の増減
 やや増加・やや減少:前週と比較しておおむね1:1.1~1.5の増減
 横ばい:ほとんど増減なし

 

このページに関するお問い合わせ先

健康福祉局 衛生研究所 生活科学部
電話:082-277-6575 /  FAX:082-277-0410
メールアドレス:ei-seikatsu@city.hiroshima.lg.jp