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発生動向一覧表

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感染症情報センターTOP感染症発生動向調査(各種メニュー:定点把握疾患)

 

第32週(8月7日~8月13日)は、お盆休みの影響により定点医療機関からの患者報告数が少なくなっている可能性があるため、
前週と比較した発生動向の表示は行っていません。

2017年

疾患名 (注2)

報告数 定点当たり    
第31週 第32週 第31週 第32週 過去5年間
の平均 (注1)
発生動向 (注3)
インフルエンザ 0 1 0.00 0.03 0.01  
咽頭結膜熱 12 5 0.50 0.21 0.71  
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 49 21 2.04 0.88 1.17  
感染性胃腸炎 92 59 3.83 2.46 3.64  
水痘 7 9 0.29 0.38 0.61  
手足口病 132 96 5.50 4.00 2.52  
伝染性紅斑 0 0 0.00 0.00 0.21  
突発性発しん 13 7 0.54 0.29 0.48  
百日咳 0 0 0.00 0.00 0.01  
ヘルパンギーナ 19 25 0.79 1.04 1.42  
流行性耳下腺炎 0 1 0.00 0.04 0.70  
RSウイルス感染症 64 46 2.67 1.92 0.62  
急性出血性結膜炎 0 1 0.00 0.13 0.08  
流行性角結膜炎 7 9 0.88 1.13 0.93  
細菌性髄膜炎 0 0 0.00 0.00 0.00  
無菌性髄膜炎 0 1 0.00 0.14 0.29  
マイコプラズマ肺炎 0 0 0.00 0.00 0.37  
クラミジア肺炎(オウム病を除く) 0 0 0.00 0.00 0.00  
感染性胃腸炎(ロタウイルス) 0 0 0.00 0.00 0.00  
インフルエンザ定点数 37 37        
小児科定点数 24 24        
眼科定点数 8 8        
基幹定点数 7 7        

(注1)過去5年間の同時期平均(定点当たり)
(注2)疾患名をクリックするとグラフ(最新情報・過去の流行・年齢別の各グラフ)が表示されます。
(注3)報告数が少ないなど、傾向の判断が不適切と思われるものについては、発生動向を表示していません。 

発生動向の基準

急増・急減 前週と比較しておおむね1:2以上の増減
増加・減少 前週と比較しておおむね1:1.5~2の増減
やや増加・やや減少 前週と比較しておおむね1:1.1~1.5の増減
横ばい ほとんど増減なし

 

このページに関するお問い合わせ先

健康福祉局 衛生研究所 生活科学部
電話:082-277-6575 /  FAX:082-277-0410
メールアドレス:ei-seikatsu@city.hiroshima.lg.jp