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発生動向一覧表

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感染症情報センターTOP感染症発生動向調査(各種メニュー:定点把握疾患)

 

2018年

*百日咳は、2018年1月1日から「五類感染症全数把握疾患」に変更となりました。

疾患名 (注2) 報告数
(第35週)
報告数
(第36週) 
定点当たり
(第35週) 
定点当たり
(第36週) 
過去5年間
の平均 (注1)
発生動向
(注3)
 
インフルエンザ 0 0 0.00 0.00 0.08  
咽頭結膜熱 10 9 0.42 0.38 0.47  
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 46 54 1.92 2.25 1.41 やや増加
感染性胃腸炎 111 99 4.63 4.13 3.50 やや減少
水痘 7 7 0.29 0.29 0.64  
手足口病 35 39 1.46 1.63 1.87 やや増加
伝染性紅斑 2 0 0.08 0.00 0.13  
突発性発しん 16 11 0.67 0.46 0.51  
ヘルパンギーナ 16 20 0.67 0.83 0.64 やや増加
流行性耳下腺炎 4 3 0.17 0.13 0.62  
RSウイルス感染症 48 46 2.00 1.92 1.87 横ばい
急性出血性結膜炎 1 0 0.13 0.00 0.00  
流行性角結膜炎 18 10 2.25 1.25 0.85 減少
細菌性髄膜炎 0 0 0.00 0.00 0.00  
無菌性髄膜炎 0 0 0.00 0.00 0.11  
マイコプラズマ肺炎 1 0 0.14 0.00 0.17  
クラミジア肺炎(オウム病を除く) 0 0 0.00 0.00 0.00  
感染性胃腸炎(ロタウイルス) 1 1 0.14 0.14 0.00  
インフルエンザ定点数 37 37        
小児科定点数 24 24        
眼科定点数 8 8        
基幹定点数 7 7        

(注1)過去5年間の同時期平均(定点当たり)
(注2)疾患名をクリックするとグラフ(最新情報・過去の流行・年齢別の各グラフ)が表示されます。
(注3)報告数が少ないなど、傾向の判断が不適切と思われるものについては、発生動向を表示していません。

発生動向の基準

 急増・急減:前週と比較しておおむね1:2以上の増減
 増加・減少:前週と比較しておおむね1:1.5~2の増減
 やや増加・やや減少:前週と比較しておおむね1:1.1~1.5の増減
 横ばい:ほとんど増減なし

 

このページに関するお問い合わせ先

健康福祉局 衛生研究所 生活科学部
電話:082-277-6575 /  FAX:082-277-0410
メールアドレス:ei-seikatsu@city.hiroshima.lg.jp