1. 緊急災害情報サイト
  2. 防災(防災情報メール)
  3. 避難場所
  4. 救急当番医
  5. 組織別分類から探す
  6. サイトマップ

本文の開始

可燃ごみとはどのようなものですか。(分別)(FAQID-3311・3312・3316・3317・3224)

  • 印刷用ページを表示する
  • 通常ページへ戻る
  • このページを印刷

「可燃ごみ」として排出できる物は、台所ごみ、再生のきかない紙くず、木くず、その他です。


 排出できる物

排出できる物の例

ごみの排出方法

 台所ごみ

 生ごみ、卵の殻、貝殻など

 

 じょうぶな紙袋に入れて排出してください。

 

 再生のきかない紙くず

 ティッシュ、カーボン紙など

 木くず・その他

 棒きれ、草、吸い殻、くすり、湿布、乾燥剤、脱酸素剤、紙おむつ、ペットの砂・ふん、中身が綿の座布団など


▼排出する際の注意事項

 区分

注意事項

 生ごみ

 よく水を切って、新聞紙などに包んでください。

 食用油

 布や新聞紙などに染み込ませてください。

 せん定木くずなど

 50cm程度に切り、束ねて少量ずつに分けて排出してください。

 竹串など先がとがったもの

 先をつぶして排出してください。

 花火やマッチ

 水にぬらして排出してください。

※菓子箱やダイレクトメールなど名刺大以上の紙は資源ごみとして排出してください。

※牛乳パックは、できるだけスーパーなどの店頭回収をご利用ください。

 

このページに関するお問い合わせ先

環境局 業務部 業務第一課 庶務係
電話:082-504-2219 /  FAX:082-504-2229
メールアドレス:gyomu1@city.hiroshima.lg.jp